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番所の春・・・

▼番所の棚田

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 お気に入りの観光地に「番所」がある。同地は熊本県山鹿市菊鹿町の山手にある、棚田と彼岸花、そして栗の産地としても有名な処だ。

 今回は、何の目的も無かったが、同地へ足を運ぶとすこぶる心が落ち着く。小さな自然だが、水も空気も澄んでおり、心が洗われる。

 上内田川のせせらぎの音を聞きながら、猪除けの柵の手前まで足を運び入れる。今回は、河津桜、菜の花、そしてタンポポが咲いていた。

 以前来たときに、用水路の近くでカエルが2匹遊んでいたが、ここ数年姿を見ることがなかった。今年の春は再会できるかと・・・。

 熊本市中心部から「番所の棚田」まで約40キロ、車で1時間ほど。鹿本町から菊鹿町への道は殆ど信号がないので、ツーリングが楽しめる。


▼河津桜
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▼菜の花
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▼タンポポ
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▼上内田川
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文責:西田親生

               

  • posted by Chikao Nishida at 2020/3/5 01:40 am

陰口をたたき、人を陥れる輩あり。

▼記事内容と写真は関係ありません

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 世の中、至る所に、陰口をたたき、人を陥れる輩が居る。また、その陰口を鵜呑みする経営者や同僚も居る。輩の陰口の裏を取らずして、鵜呑みする人間は、輩の掌に転ばすのに最適なターゲットとなる訳だ。

 妬み、恨み、辛みなどが、陰口の要因でもあり、それを、輩は全て己の正当化の為に、第三者を悪者に仕立て上げるのである。有ってはならぬことだが、陰口の罠により会社を辞めざるを得なくなった人も沢山いる。

 大抵の場合、陰口をたたく輩は「嘘つき」が多い。口角上げて笑っているのに、目が笑っていない。嘘のために、再び嘘の上塗りばかりに力を注ぎ、日々、パッチワークのような生活をしている。

 このような輩に騙されないためには、先ず、接点を持たぬことである。されど、どうしても接点を避けられぬ場合は、必ず「裏を取る」こと。そして、輩の良からぬ企みをズバリ見抜くことである。

 そのような輩は、予想通り面の皮が厚い。悪質な愉快犯も多く、悪知恵だけは天下一品。よって、その罠に掛かれば、一生台無しになる可能性もあり、日頃から輩を要注意人物として、常にマークすべきとなる。


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文責:西田親生

             

  • posted by Chikao Nishida at 2020/3/4 03:00 am

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