chikaonishida


 2012年12月末から、書の作品及び試作などのギャラリーBLOG「書-親生流(しんせいりゅう) Gallery」をスタートしました。昨年9月に、多くの方々から勧められて書をはじめたものの、いつの間にか、筆をとる毎日となってしまった次第です。

 既に、自治体の外郭団体、企業、店舗などのロゴデザインを制作致しており、更に、昨年12月29日に140年の歴史と伝統ある川魚料理と鰻の老舗「水前寺東濱屋」さんがリニューアルしたばかりのメインウォールに、作品(竹シリーズ:生・竹)2点が掛けられています。是非、足をお運びになり、ご覧頂ければと思います。

西田親生(にしだちかお/熊本県山鹿市出身)
  ディー・アンド・エルリサーチ株式会社 代表取締役
  IT戦略家/グルメ評論家/書家/写真家/新商品開発コンサルタント/先見塾 塾頭

 ◎ホテル文化及び食文化研究 (国内外の五つ星ホテル、料理の取材多数)
 ◎新商品開発コーディネート(ランディング・トータルデザイン・ロゴデザイン)
 ◎インターネット総合コンサルタント(since 1995) http://www.dandl.co.jp/
 ◎専門学校相談役、日本鉄板焼協会特別顧問などを歴任

【書 家】 自由書・デザイン書・CI ・会社ロゴ・商品パッケージデザイン・WEBデザイン・広告

【写真家】 グルメ写真・人物写真・取材(商品、施設ほか)

【番 組】 TKU「夜はホンネで!?」(2回出演)その他、RKK、KKT、朝日EVENING NEWS(英字新聞)、日経産業新聞、読売新聞、西日本新聞、熊本日日新聞などの番組や記事で数多く取り上げられている。

【活 動】 1990年に新聞社を経て、独立。ディー・アンド・エルリサーチ社を創設。ITを本業としており、1995年、熊本県に第1号ポータルサイトを開設。常にマルチメディア、クロスメディアのパイオニアとして活動し、また、趣味が高じて写真や書に傾注し、取材はプロ仕様の一眼レフカメラ 群をフルに活用、書は自由書・デザイン書を中心にCIを手掛け、「アナログ とデジタルの特異点」をテーマに日々作家活動に専念している。

【ポータルサイト】 http://www.dandl.co.jp
【先見塾公式サイト】 http://www.senkenjyuku.com
【Facebook】 https://www.facebook.com/dandlcojp
【twitter】 https://twitter.com/chikaonishida
【USTREAM】 http://www.ustream.tv/channel/dandl

「えのきぞの」(日本料理の老舗)

enokizono


老舗日本料理「えのきぞの」が、2018年8月末に熊本市中央区新屋敷へ移転、再スタートします。その新たなロゴデザインに、候補5点の中から、私の作品「えのきぞの」が採用されました。先ずは、ご報告まで!

また、詳細につきましては、ロゼッタストーンのニュースやFacebookなどでお知らせいたします。

▼過去記事
http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?UID=1498575600Link
http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?UID=1499871600Link
http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?UID=1531050857Link
http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?UID=1531244928Link


           

posted by 親生 at 2018/7/28 09:56 pm   commentComment [0] 

天子の紅胡椒

天子の紅胡椒
tenshi



           

posted by 親生 at 2014/6/20 09:55 am   commentComment [0] 

極上一煎

斉藤製茶園


gokujyo



               

posted by 親生 at 2014/6/20 03:14 am   commentComment [0] 

菜乃香・・・五和町菜種油

nanoka2



nanoka-tenji



           

posted by 親生 at 2013/12/10 04:59 pm   commentComment [0] 

上天草の女将たちが大喜び!!

kamiamakusa



 先見塾天草支部の塾生として参加していただいている、熊本県上天草の旅館の女将さんたち。

 額装された小生の書を手に・・・ありがたいですね。

 こうやって喜んでいただくのが、一番です。

 拙作ではありますが、末永く可愛がってください。

 http://www.dandl.co.jp/Link
 http://www.senkenjyuku.com/Link

                     

posted by 親生 at 2013/11/6 04:54 pm   commentComment [0]