HOME
BLOG TOP
NEWS
Second Life
観光情報
グルメ情報
マップ
メディア研究会
よか宿
全会員
携帯ブログURLゲット
PROFILE
ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。1995年に熊本に生まれたポータルサイト・ロゼッタストーン。最近はフランスのパリ、台湾台北、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など国内外にブランチが次々と立ち上がり、メディア融合を軸として、WEB、BLOG、PODCASTに加え、仮想現実3Dワールド・セカンドライフなども含め、多元的な情報発信を展開しています。取材ご希望のところは、お気軽にご相談下さい。
※文責:西田親生
★アイアンシェフ
www.iron-chef.net
■
製作著作
■
ディー・アンド・エルリサーチ(株)
マルチメディア事業部
■
グルメ専門サイト「ゴチです。」
■
THE ROSETTA STONE
RECENT INFORMATION
ツールはスマートに使わなきゃ!
同じ阿呆なら踊らな損々!!
自然の力は凄い!!
本物シェフのフレンチは凄い!!
先駆者に敬意を表したい!
パーフェクトな人は誰も居ない!
日々変化、日々進化のロゼッタストーン!
PhotoSpeak使って呟いてYouTubeへ!!
iPhoneにどっぷり浸かる!
熊本ジャパンの一般キャンプを全面禁止!
PhotoSpeakにどっぷり浸かる!
SLのtwitterも本格化!!
手抜き・牛肉とキャベツのニンニク出汁炒め!
殿様商売では観光立県はできない!
余生幾ばくも無い??
話して分かる人、分からない人。
ステーキハウス淀川の22時22分22秒!!
平成22年2月22日22時22分22秒の熊本城!
素晴らしい門出!
有名になると、親戚が増える!?
手抜き・揚げパン!!
バーチャルな世界でも懐かしさを感じる!
独特な雰囲気のあるヌイーユの店!
手抜き・牛丼!
バレンタインデーにチョコQを頂きました!
仮想現実世界から生まれた信頼関係!
人間、馴れが怖い、飽きが怖い。
お任せのデザートで急に睡魔が!
最強のFacebookをフルに活用開始!!
iPPP_MFSの会食は淀川で!!
CATEGORY
TOPICS (90)
コラム・雑感 (75)
iPhone Pal (13)
PODCASTLIFE(RADIO・TV番組) (16)
グルメ情報(食楽人) (132)
日本鉄板焼協会 (63)
中国料理 Chinese Hakata (9)
旅行(宿・ホテル・旅館) (79)
メディア融合 (25)
SecondLife(仮想現実世界) (170)
手抜きディナー (10)
CALENDAR
2010 年 03 月
S
M
T
W
T
F
S
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
前月
TOP
翌月
RECENT IMAGE
ツールはスマートに使わなきゃ!
Photo Gallery
ARCHIVES
2010/03 (10)
2010/02 (30)
2010/01 (33)
2009/12 (36)
2009/11 (40)
2009/10 (34)
2009/09 (31)
2009/08 (38)
2009/07 (37)
2009/06 (31)
2009/05 (42)
2009/04 (51)
2009/03 (74)
2009/02 (39)
2009/01 (24)
more ..
ディー・アンド・エルリサーチ株式会社
※取材記事及び写真ほかコンテンツの著作権は、全てディー・アンド・エルリサーチ株式会社に帰属します。よって、記事や写真の一部又は全部の転載・転用などを厳禁と致します。
代表取締役社長 西田親生
お問い合わせ
2010/03/10
コラム・雑感
ツールはスマートに使わなきゃ!
◎IT世界に強い影響をもたらしたiPhone/iPhoneはアップル社の登録商標です。
◎AppであるQuadCameraで撮影した写真/
#kumamoto
#iPhone
近頃、周辺の変化で一番目立つのは、従来の国内携帯電話以外にiPhoneを片手に活用する人が増えた点である。ロゼッタストーンFacebookグループ登録者では5割がiPhoneを持つようになった。
殆どの人がiPhoneは名の通り「一般携帯電話」だと思い込んでいる。確かにPhoneという名称は付いているものの、そのコンセプトや活用法を見れば全く異質の最先端デバイスでありツールなのだ。
携帯電話の利用に関しては人それぞれに異なるが、狭い液晶画面に小さなテキストや絵文字などで、数少ないアプリで仕事に使ったり、ゲームで遊んだり、音楽を聴いたりしている。ちょっと窮屈ささえ感じてしまう。
軽薄短小もここまで来ると、逆にネガティブ・イメージだ。どう見ても日本らしいというか、グローバルスタンダードに対抗するのは良いが、余りにも閉鎖的、鎖国的な使い方や仕組みに固執し過ぎたようだ。
それはそれで良いとして、その使い方が応用性や拡張性に欠けるが故に、通学バスや列車、喫茶店では単純作業のように同じ格好をしてメール、チャット、電話をしている。そしてレジでチャリンと音を立てているだけだ。プライベート領域を脱する事が出来ず、ビジネスユースにはほど遠いようだ。
iPhoneは既に無料、有料のApp(アプリ)が15万種類も世に出回っている(iTunesから簡単にダウンロードして購入可能)。その拡張性にはマルチメディアを20年以上探究してきた筆者でさえ驚きを隠しきれない。実に、素敵だ!!Googleカレンダーやメール、MobileMeなどとのしなやかな連動により仕事の効率化が実現出来る。
SNSツールもありとあらゆる物が登場して、ビジュアル且つリアルタイムに情報伝達にパワーを与えてくれる。25年程前に某パソコン雑誌の連載を依頼され、当時電子システム手帳に対して「プライベート秘書」と書いた事があった。正しくiPhoneや大型液晶を備えた新世代デバイスは即戦力を持ったプライベート秘書的な働きを存分にこなしてくれる。
朝からメールをチェック。更にスケジュールを見回し、会社スタッフと連動しているスケジュールに新たな行事等を入力する。更に、SNSからの通知をチェック。クライアントや研究会仲間(企業や個人)の情報を共有しているのだ。
昼食時は会話をおもむろにビデオ収録したり写真撮影して、WEBコンテンツ用に保存しておく。時にはリアルタイム動画を配信し、会議や取材先のイメージを動画として取り込むのである。
3時のオヤツタイムにはホットコーヒを片手に・・・近場の飲食関係の場所確認を行ったり、出張先の交通手段や現地マップの再チェックなどを行う。twitterに関してはその場で見るに留まるが、Facebookでは次回の研究会出欠のチェックなどを行う。
暇な時は難読難解漢字練習の為にiShodoで遊んだり、またはオバマ大統領の演説辞書を開いては演説内容の英文を読んだり、その中に出て来る単語のチェック等で時間を費やす。
以前と筆者のライフスタイルが急変したのは、携帯電話で実際に話す時間が激減した事だ。直接肉声を聞いて話す事は重要だが、それは直接会って話せば良いこと。仕事においては互いの意思の疎通があれば十分なので、無駄なトーク時間を自然と削ってしまっているような気がする。
時にはiPhoneを机上に置いて、スピーカーを使ってハンズフリーの状態でSKYPEでの話し合う事もある。勿論、SKYPEを使っているから、相手のパソコンとのSKYPEでの通話料はゼロ円。実に経済的で実用的なソフトだといつも感心させられる。
15万種類以上ものAppがあると、自己所有のiPhoneが完璧にソフトの組み合わせによりカスタマイズできるという点が便利だ。従来の一般携帯電話が狭い領域で数少ないアプリに制限され囲い込みをされている点を考えれば、全くもって比較にならない。
このようにライフスタイルをスマートにするiPhoneを、おべっか抜きでストラッテジック・ツールとして日々活用している次第。
ツールはスマートに使わなきゃ!!・・・損!!
■
登録2010/03/10 02:51:58 更新2010/03/10 03:10:35
2010/03/09
コラム・雑感
同じ阿呆なら踊らな損々!!
世の中のブームは怖い。七輪で秋刀魚を焼く時に団扇でパタパタと煙が上がるように、何かに火が付くと世の中が一瞬にして舞い上がってしまう。燃えては消え、また消えては燃えの連続だ。潜在的に変化を求める人間の習性なのかも知れない。
右方で何かが話題になると人は右を向く。いつの間にかドミノ倒しのようにどっと人間が右へ倒れて行く。自分もかと思うと、右へ倒れかけたり、それを無理矢理左へ向けたりして抵抗する事もある。
今やネット世界はSNSとクラウドコンピューティングの渦に巻き込まれている最中。筆者は自分の仕事であるが故に常に客観視しながら歩いて来たのであるが、ここまで畳み込まれて来ると、どうも世界から踊らされているような点も否定出来くなってくる。
何が「真」で何が「偽」なのかの分別をちゃんとしておかないと、無駄な時間と労力だけが費やされ、心身ともに疲労困憊の状況下に陥ってしまう。
世の中には専門家の多種多様なSNSやクラウドコンピューティングについての書籍が満載だ。世の中の事象を客観的に見極めながら、その流れを日々検証するのだが、どうも納得行かない事が多くて困ってしまう。
SNS自体の仕組みやその効果は勿論理解出来る。クラウドコンピューティングについても然りである。しかし、距離をおいて観察して行く中で、日々同じ様なものが無数に出されている事に気付いてしまう。単なるブラウザや簡易アプリを利用したダミーや演出がちょっと変わっただけものばかり。
これらは個々人の取捨選択により活用されれば良いだけの話。筆者は今のところtwitterとFacebookさえあれば、殆どの企業は自社オフィシャルサイトとブログとのジョイントで情報発信の柱は作れるかと考える次第。特にFacebookは企業内及びクライアントとのコミュニケーションツールとしては必須の大黒柱となりそうな気配。
後はそれらのフローの中で、必要なアプリケーションをオプショナルに利用すれば一応事足りると見ている。
阿波踊りの歌詞にあるように「踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿呆なら踊らな損々」と、見えざる手から踊らされるよりも、はっきりとした自分の意志を持って踊った方が良さそうだ。
【twitter】
http://twitter.com/dandlcojp
【Facebook】
http://ja-jp.facebook.com/dandlcojp
■
登録2010/03/09 02:46:44 更新2010/03/09 02:47:24
2010/03/08
コラム・雑感
自然の力は凄い!!
◎熊本県山鹿市にある「石のかざぐるま」
太陽、雲、風、雨、雪、霰、波・・・と自然に見えたり感じたりするものは、日々慣れ過ぎたのか、余りにも当たり前すぎて観察を怠ってしまいがち。
僅か風速3メートル以上で、人の手によって持ち上げられない様な重々しい石のかざぐるまが回っていると・・・誰しも電動で動かしているのでは?と疑ってしまう。
ただ呆然と見ているだけで、大地の安堵感が足下から体全体を包み込んでしまいそうだ。これが台風で最大風速70メートルとなっても、紙のかざぐるまのようには回らないのも摩訶不思議。
熊本市内の繁華街にも、水圧で浮いている百キロ超の球体の大理石を見掛けるが、これもまた人差し指だけでクルクルと回ってしまう。
空気や水に強い圧力をかけると岩をも切り落とす事が出来るのだが、本当に自然というのは計り知れないものばかりだ。
【石のかざぐるま】
熊本県山鹿市(旧鹿本町)にある「石のかざぐるま」。高さ5.5m、材質は赤みかげ石 (スペイン産)で、羽根の大きさでは日本一、九州唯一の石のかざぐるま。何と、風速3 m(ススキの穂が揺れる程度の風)でこの大きな石の羽根が回ります。
■
登録2010/03/08 03:37:07 更新2010/03/08 03:40:24
次のページ >>
携帯ブログ
■
ポッドキャストライフ
ポッドキャスト1592
肥後國ビデオクリップ
バーチャルタウン
肥後國見聞録
pplog2 by Rocomotion
プレゼントクイズ
グリーティングカード
リモートカメラ
YOKABUY.COM
とんち彦一ばなし
山鹿温泉郷
芝居小屋・八千代座
チブサン装飾古墳
水前寺公園ドットコム
お薦めショップアクセスマップ
Copyright © 1995-2010 D&L Research Corporation. All rights reserved.
計292379 / 今日506 / 昨日658
◎IT世界に強い影響をもたらしたiPhone/iPhoneはアップル社の登録商標です。
◎AppであるQuadCameraで撮影した写真/
#kumamoto
#iPhone
近頃、周辺の変化で一番目立つのは、従来の国内携帯電話以外にiPhoneを片手に活用する人が増えた点である。ロゼッタストーンFacebookグループ登録者では5割がiPhoneを持つようになった。
殆どの人がiPhoneは名の通り「一般携帯電話」だと思い込んでいる。確かにPhoneという名称は付いているものの、そのコンセプトや活用法を見れば全く異質の最先端デバイスでありツールなのだ。
携帯電話の利用に関しては人それぞれに異なるが、狭い液晶画面に小さなテキストや絵文字などで、数少ないアプリで仕事に使ったり、ゲームで遊んだり、音楽を聴いたりしている。ちょっと窮屈ささえ感じてしまう。
軽薄短小もここまで来ると、逆にネガティブ・イメージだ。どう見ても日本らしいというか、グローバルスタンダードに対抗するのは良いが、余りにも閉鎖的、鎖国的な使い方や仕組みに固執し過ぎたようだ。
それはそれで良いとして、その使い方が応用性や拡張性に欠けるが故に、通学バスや列車、喫茶店では単純作業のように同じ格好をしてメール、チャット、電話をしている。そしてレジでチャリンと音を立てているだけだ。プライベート領域を脱する事が出来ず、ビジネスユースにはほど遠いようだ。
iPhoneは既に無料、有料のApp(アプリ)が15万種類も世に出回っている(iTunesから簡単にダウンロードして購入可能)。その拡張性にはマルチメディアを20年以上探究してきた筆者でさえ驚きを隠しきれない。実に、素敵だ!!Googleカレンダーやメール、MobileMeなどとのしなやかな連動により仕事の効率化が実現出来る。
SNSツールもありとあらゆる物が登場して、ビジュアル且つリアルタイムに情報伝達にパワーを与えてくれる。25年程前に某パソコン雑誌の連載を依頼され、当時電子システム手帳に対して「プライベート秘書」と書いた事があった。正しくiPhoneや大型液晶を備えた新世代デバイスは即戦力を持ったプライベート秘書的な働きを存分にこなしてくれる。
朝からメールをチェック。更にスケジュールを見回し、会社スタッフと連動しているスケジュールに新たな行事等を入力する。更に、SNSからの通知をチェック。クライアントや研究会仲間(企業や個人)の情報を共有しているのだ。
昼食時は会話をおもむろにビデオ収録したり写真撮影して、WEBコンテンツ用に保存しておく。時にはリアルタイム動画を配信し、会議や取材先のイメージを動画として取り込むのである。
3時のオヤツタイムにはホットコーヒを片手に・・・近場の飲食関係の場所確認を行ったり、出張先の交通手段や現地マップの再チェックなどを行う。twitterに関してはその場で見るに留まるが、Facebookでは次回の研究会出欠のチェックなどを行う。
暇な時は難読難解漢字練習の為にiShodoで遊んだり、またはオバマ大統領の演説辞書を開いては演説内容の英文を読んだり、その中に出て来る単語のチェック等で時間を費やす。
以前と筆者のライフスタイルが急変したのは、携帯電話で実際に話す時間が激減した事だ。直接肉声を聞いて話す事は重要だが、それは直接会って話せば良いこと。仕事においては互いの意思の疎通があれば十分なので、無駄なトーク時間を自然と削ってしまっているような気がする。
時にはiPhoneを机上に置いて、スピーカーを使ってハンズフリーの状態でSKYPEでの話し合う事もある。勿論、SKYPEを使っているから、相手のパソコンとのSKYPEでの通話料はゼロ円。実に経済的で実用的なソフトだといつも感心させられる。
15万種類以上ものAppがあると、自己所有のiPhoneが完璧にソフトの組み合わせによりカスタマイズできるという点が便利だ。従来の一般携帯電話が狭い領域で数少ないアプリに制限され囲い込みをされている点を考えれば、全くもって比較にならない。
このようにライフスタイルをスマートにするiPhoneを、おべっか抜きでストラッテジック・ツールとして日々活用している次第。
ツールはスマートに使わなきゃ!!・・・損!!