ロゼッタストーンBLOGニュース

The Rosetta Stone Blog

タグ » ダイニングキッチン九曜杏

令和元年の端午の節句・・・

▼熊本ホテルキャッスルと桜
tango0


 熊本ホテルキャッスル玄関を見ると、ポールには鯉のぼり(carp streamer)が風になびいており、令和元年の「端午の節句」の準備が整った。

 同ホテルは、熊本城の大天守と小天守が目の前に見える、最高のロケーションにあり、県内屈指のシティホテルとして、国内外から多くの観光客が訪れる。

 本日は、1年ぶりに同ホテル近くの公園を散策し、桜の花々撮影をすることにした。

※同ホテル最上階(11階)は、トゥール・ド・シャトー(ブライダル、宴会場、フレンチレストラン個室)・・・

tango1


▼鯉のぼり(carp streamer)
tango2


▼写真右から、熊本市中央区役所、郵政公社、熊本ホテルキャッスル・・・
tango3


tango4


800_9058


800_9061


800_9073



◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 http://www.dandl.co.jp/Link


       

  • posted by Chikao Nishida at 2019/4/3 01:07 am

想い出に残る、和食。

D75_4355


 料理写真は、昨年の1月21日に食した、脇宮盛久料理長(熊本ホテルキャッスル)の黄綬褒章受章記念の特別料理である。写真上のように、同料理長のお人柄が窺い知れる、繊細かつ大胆でお洒落なお品書きとなっている。

 現在、同ホテル1階ダイニングキッチン九曜杏では、土日を除き、和食のグランドメニューが提供されていないために、少々寂しい気持ちになってしまう。

 実は、数年前に、同ホテル11階のトゥール・ド・シャトーにて、知人が国際結婚披露宴を催した時に、たまたま、同料理長と同郷ともあって、その時にサーブされた料理は、米国フロリダなどから来ていた外国人セレブ達に、とても評判が良かった。

 最近、取材ランチやディナーを考える場合、どうしても和食が頭の中に浮かんでくる。多分に、毎日食しても飽きないのが和食であり、日本人であるが故に、年々歳々、和食の素晴らしさが理解できるようになったのだろうと・・・。

 このような想い出に残る料理は心に深く刻まれ、何年経っても記憶の箱から抜け出すことはない。久しぶりに写真の整理をしていて飛び出してきた料理写真だが、近々、同料理長が創り出す旬の和食を食してみたくなった。

DFD_9209


DFD_8581


DFD_8589


DFD_8594


DFD_8616


DFD_8627


DFD_8648


DFD_8664


DFD_8688


▼同ホテル11階にて催された国際結婚披露宴
bridal



◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 http://www.dandl.co.jp/Link


           

  • posted by Chikao Nishida at 2019/3/23 01:58 am

1995年以来情報発信している老舗ポータルサイト「ロゼッタストーン」のブログをお楽しみ下さい。詳細はタイトルまたは、画像をクリックしてご覧ください。

behance如水美食研究会オブスクラ写真倶楽部facebook-www.dandl.co.jp