ロゼッタストーンBLOGニュース

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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。ロゼッタストーンは1995年に熊本県第一号として生まれた異業種交流ポータルサイトで、現在は、フランスのパリ、カナダ、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など、国内外の特派員が日々アグレッシブに情報を発信しています。

その他、ロゼッタストーンはメディア融合を軸として、2005年にPODCAST、2007年に仮想現実3Dワールド・セカンドライフ、2010年にD&L TV(USTREAM番組)、2011年に先見塾(起業家および女流戦略家育成塾)をスタートし、多元的な情報発信と人材育成に尽力しています。

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※文責:西田親生


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2013/04/18 グルメ・料理・レストラン(お薦め食事処)
和vs洋・・・街場vsホテル・・・
和vs洋・・・街場vsホテル・・・
◎ステーキハウス淀川の料理写真(※公式サイトを現在構築中)

 3月は体調を壊し、生活のリズムさえもままならぬ状況であった筆者。気づけば、短期間に4キロ体重が激減している。ただ事ではないと、自分なりに体力を取り戻し、健康な身体づくりの為に努力しなければならないと思いつつ、敢えて、ここ1週間は、積極的に多くの食材を採るように、自分の尻を叩いていった。

 そうしている内に、やや復調の兆し。・・・食の重要性と有り難さを思い知らされた次第、

 本日は、和vs洋、そして街場のレストランvsホテルレストランという切り口で、語ってみようかと・・・。

 写真上は、筆者のオフィス近くにある街場の鉄板焼レストラン「ステーキハウス淀川」の料理写真である。店主は和の出身だが、あらゆる食材を研究し、和の領域を遙かに超えた料理を積極的にサーブしている。時には大根餅を鉄板で焼いてみたり、林檎グラタンを作ってみたり、またフレンチのような盛り付けに挑戦したりと、常にお客の目を楽しませてくれるのだ。

 最近、同レストランへは筆者の足は遠のいているが、グルメ通として自負している筆者に問い合わせがある中で、「行ってみたいレストラン→ステーキハウス淀川」が結構多い事を、ここに記しておきたい。

 勿論、店主 淀川司朗シェフの人柄なのだが、写真の料理群を見れば、多くの客を魅了するに十分なるオーラを放っているのである。

和vs洋・・・街場vsホテル・・・
◎熊本ホテルキャッスル ダイニングキッチン 九曜杏の料理写真

 また、今回の洋の代表格として選んだのは、熊本ホテルキャッスル ダイニングキッチン 九曜杏。その厨房を仕切る渡邊料理長と話をするようになって、まだ1年足らずだろうか。最近は、メニューにない私の注文や素材の条件などを聞き入れて、次から次へと新作を披露してくれるようになった。

 ここ最近で圧巻だったのは、フォアグラの西京味噌漬け、ダブルフォアグラ、肉厚ポークカツカレー、厚さ5センチを超える分厚いフィレステーキなどなど。

 仕事の都合で、同レストランでの会議や打ち合わせは、筆者にとっては都合のよい場所となっている。よって、毎日足を運んでも、絶対飽きないような料理をサーブしてくれるのは、実に有り難い。

 ・・・

 二つのレストランの共通点は、料理長の「熱意と創意工夫」にあると思われる。また、筆者が食して「Good job !」と言った時の笑顔が実に素晴らしい、そして一つ一つの料理の盛り付けが実にアーティスティックであり、毎回新鮮なイメージを与えてくれる。

 なるほど、いつの間にやら、二人のシェフには大勢の女性ファンが寄り集まっている。勿論、私もそのファンの一人に違いなのだが・・・。経営に最重要なものはヒューマンウェア。それがしっかりとしているからこそ、客をドンドン引きつけるのだろうと、頷いてしまった。

【ロゼッタストーングルメ情報】 http://www.dandl.co.jp/gourmet/

 
登録2013/04/18 02:18:14  更新2013/04/18 03:31:55