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松島観光ホテル岬亭の鉄板焼!

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 松島観光ホテル岬亭の中庭にある、本格鉄板焼レストラン「杏布炉舎(アンブロシア=ギリシャ語で神々の食べ物という意味)」。・・・心行くまで寛げるゴージャスなレストランだ。

 同レストラン直ぐ横には、同ホテル自慢の貸し切り露天風呂もあり、連泊のお客は初日は天草の海の幸を楽しみ、二日目は同レストランでお肉三昧。また、日帰り客も、温泉でゆっくりと疲れを癒し、更に、同レストランで栄養を補給して帰って行く。

 杏布炉舎の施設は、熊本県内の鉄板焼レストランではトップクラスであり、特に、トイレはすこぶる心地よい設計になっている。

 時には、ブライダルの二次会やその他パーティでも貸し切り可能であり、多目的施設としても利用できる。その他、奥には個室もあり、プライベートの子連れでも、心置きなく楽しめるレストランとしても、お薦めしたい。

※予約をされた方が宜しいかと!

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【松島観光ホテル岬亭公式サイト since 1997】 http://www.misakitei.co.jp/Link

                         

  • posted by Chikao Nishida at 2014/9/14 04:15 am

塾生たちを、CANONで追った!!

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 塾生たちの取材風景をCANONで追ってみた。

 筆者は取材をしながら、NIKONとCANONの一眼レフの癖や使い勝手などを検証していたが、これらの写真は、全てズームレンズを搭載したCANONで塾生を追って撮影したものだ。

 淀川司朗、奥野心介両塾生が使用しているのは、NIKON D7000。各自、ズームやワイドレンズを搭載し、熊本県内でも有名な避暑地・菊池渓谷での写真撮影会に臨んだのだった。

 NIKONの静的なアーティスティックさと比べ、CANONは若干青みが強く、絵面はビビッドで切れ味の良い、所謂、格好良い写真の仕上がりとなる。ルノアールとゴッホの差まではないが、シャープな色合いと輪郭など、レンズにより差違はあるものの、何となくクール!!

 しかし、筆者にとっては、フォーカスではNIKONが断然自由が利く反面、露出補正はCANONが使い勝手が良い。双方、一長一短はあるものの、スポーティーなCANONにズームレンズを搭載し、被写体を追いまくるのが余りにも楽しく、風景写真が極端に少なくなったのは事実である。

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【先見塾公式サイト】 http://www.senkenjyuku.com/Link

             

  • posted by Chikao Nishida at 2013/7/26 06:04 am

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