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食材の多さにビックリ!!

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 久しぶりの会食に、熊本ホテルキャッスル ダイニングキッチン九曜杏の和食を選んだ。「いろどり御膳」というもので、写真の通り、かなりボリュームがある。小さな器に美しく盛り付けされており、女性の眼を楽しませる料理だろうと・・・じっと、眺めていた次第。

 筆者は肉党の人間だが、たまに和食を食せば、体が浄化されるような気がしてくる。あくまでも、気がするだけの話かも知れない。しかし、日本人として生まれてきたので、和食を食べる時に必ず、「日本人でよかった!」と呟いてしまう。

 しかし、このボリュームをランチで食せば、夕食を忘れるほど、今でも腹はパンパンの状態である。・・・この料理を自宅で作るとなると、原価がいくら掛かるのか心配になるほどの、食材の多さに驚いてしまうのだ。

 今日も素敵な料理に、心から感謝申し上げたい。・・・ご馳走様でした。

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  • posted by Chikao Nishida at 2014/10/27 10:07 pm

モノクロームの味わい

▼ソフィタカヤナギ男性陣(中央が、代表取締役社長の高柳隆大さん)

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 先般、熊本市下通二番街にあるソフィタカヤナギを訪れた。

 120年の歴史を誇る、時計・宝石・ブライダルの老舗だが、何度も足を運んで写真撮影を行う中で気づいたことは、モノクロームの写真を無意識に撮っているのが圧倒的に多い。

 多分、潜在意識の中で、120年を超える老舗というイメージが焼き付いているのであろうと推察する次第。・・・安直にフルカラーで撮っても、自分自身のイメージと合致しないのだろうか。モノクロームの方が、撮影時に落ち着いてしまうのだ。

 勿論、商品カタログを作るのならば、カラーが良かろうと思われる。しかし、どうしても、カメラのセッティングがモノクロームになってしまうのである。

 本日は、同店120周年記念の小冊子取材の第一弾であった。兎に角、顧客からの電話が多く、その間を見計らって人物写真を撮りまくって行った。気づけば、女性スタッフが一番少ない日だったので、また、近いうちに足を運び、女性陣が仕事に集中しているところを切り撮りたいと考える次第。

 今回は、Nikon Dfとレンズは35mm f1.4を使用したが、微妙にフォーカスや画角において、60mmマクロや12-24mm超ワイドが欲しかったところでもある。・・・次回は、フル装備で足を運ばねばと・・・。


▼宝石鑑定
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▼時計修理
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▼顧客対応
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  • posted by Chikao Nishida at 2014/10/25 04:33 am

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