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「えのきぞの」の本物・・・

▼コース料理 ※写真はイメージ

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 本物の料理、本物の和食、本物のランチ、本物のディナー、そして本物の弁当を提供する「えのきぞの」。「えのきぞの」は、徹底してその本物に拘り、毎日午前5時半より仕込みを開始する。職人の「こだわり」というものは、思いの外、深く、計算尽くされているものだ。

 よって、今朝の仕込みは既に始まり、一昨日予約が入った130食の弁当が作られて行く。この記事を書いている時間帯に、既に「えのきぞの」は動き始める。筆者のオフィスから約6キロほど離れた処にある「えのきぞの」。何となく不思議な気持ちになってしまうのである。

▼人気の「えのきぞの」のお弁当 ※写真は「地の巻」
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◎「えのきぞの」のお弁当情報 ダウンロード
 http://www.dandl.co.jp/enokizono/news/bento.jpgLink
◎ランチ&ディナーのご案内 ダウンロード
 http://www.dandl.co.jp/enokizono/news/menu.jpgLink
◎記事 ダウンロード
 http://www.dandl.co.jp/enokizono/news/2019.4.17news.jpgLink

<えのきぞの>
 〒862-0975 熊本市中央区新屋敷1丁目9-19濫觴77A TEL: 096-211-5525

◎えのきぞの公式サイト
 http://www.dandl.co.jp/enokizono/Link
◎えのきぞの公式Facebookページ
 https://www.facebook.com/shinyashiki.enokizono/Link
◎えのきぞの過去記事
 http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?mode=category&aim=enokizonoLink

文責:西田親生


                             

  • posted by Chikao Nishida at 2019/5/19 05:02 am

弁当・太巻き・稲荷寿司・・・

▼えのきぞの 弁当「地の巻」3000円(税別)

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 日本人で良かったといつも思うのは、写真のような弁当、太巻き、稲荷寿司を食す時である。弁当は日本の歴史と伝統が目一杯詰められたものであり、先人たちの知恵と工夫に驚かされる。

 ランチボックスと言うとやや軽く感じてしまうようだが、弁当という言葉の響きが何ともたまらない。ちなみに、弁当の名の由来は、元々中国南宋時代の俗語らしく、「弁えて(そなえて)用に当てる」ことから、弁当の字が当てられた。

 最近のフランスででは日本弁当ブームとなっており、理に叶った組み合わせ、盛り付け、そしてバランスと彩の良い食材など、世界最高のランチボックスと言える。時には芝生の上に座り、このような手作り弁当を頬張りたくもなる。写真はこの1年間で食した弁当だが、特に「えのきぞの」の弁当は比類なきものとして、オススメしたい逸品となる。

▼えのきぞの 弁当「水の巻」2000円(税別)
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▼えのきぞの 弁当「風の巻」1500円(税別)
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▼熊本ホテルキャッスル 九曜杏の稲荷寿司弁当 1200円(税別)※吸い物と小鉢は別
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▼鹿央物産館 弁当 500円(税込)
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▼鹿央物産館 太巻き
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◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
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文責:西田親生


               

  • posted by Chikao Nishida at 2019/5/18 05:02 am

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