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アジアを牽引する川田徹の世界・・・

▼MD 川田徹氏(香港)

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 当社管理運営のクラブ「Clubhouse/D&L地域揺り起こし」で、最強の主力メンバーとして活躍しているのが、川田徹さん。次世代SNSとして俄に全世界へ浸透しつつある「Clubhouse」で出逢った御仁である。

 同氏は、電気電子機器用部品材料のアジア化牽引の為に、台湾(5年)や香港(28年)で、人生の半分以上を擲ってきた辣腕ビジネスマン。特に、アジアの政財界に精通しており、2020年4月から香港上場EMS企業顧問として、IoTモニタリング機器の市場開拓及びビジネスコーディネート、更には、10年ほど研究を重ね辿り着いた高級化粧品「ACUTEM」(馬プラセンタ使用)の販売を香港にて展開している。

 同氏とは「Clubhouse」で出逢い、初対面から馬が合ったのか、それからというもの、毎日のように情報交換をする中で、旧知のような信頼関係を持つに至った。互いに波乱万丈の半生を辿ってきた共通項にて、ここ3週間で、200時間を超えるほどの勢いで、会話が尽きない。互いの引き出しから飛び出す内容は多岐にわたり、笑いが絶えない。論理思考も似通ったところがあり、すこぶる心地よい会話が続いている。

 今回ご紹介するのは、同氏が10年ほど温めてきた「馬プラセンタ」を原材料とする、安心安全な高級化粧品「ACUTEM」である。現在、香港限定にて販売しており、現地の富裕層にじわじわと口コミで広がりを見せているとのこと。コロナ禍により、同氏は一時帰国(埼玉)を余儀なくされているものの、最新SNSを多元的に活用することで、二刀流(IoT&ACUTEM)のセカンド・ステージの業務を軽やかに捌いている。

 同氏と筆者の仕事以外の接点は、当然の如く、食いしん坊のグルメにある。特に、アジア圏を知り尽くしている同氏なので、中国料理については、お日様が昇っても、食材や料理についての語りが尽きることはない。二人のグルメ談義を称して「グルメ開眼道」と豪語できるほど、ドラえもんのポケットのように、次から次へと中国料理が飛び出してくる。「You name it and I have it.」の世界である。

 実は、今回の記事については、同氏に無理を申し上げて、高級化粧品「ACUTEM」の詳細情報を提供していただいた。末筆ながら、同氏に対して心より感謝申し上げたい。寝不足となりがちな「Clubhouse」ではあるが、同氏との出逢いから、素晴らしい方々との遭遇が日々繰り広げられている。現在、参加されている主力メンバーは10人ほど。重ねて、重ねて感謝申し上げる次第。

▼高級化粧品「ACUTEM」公式サイト
 http://www.acutem.jp/Link
▼ACUTEM解説PDFダウンロード
 https://www.dandl.co.jp/club/acutem.pdfLink
ACUTEM料金表PDFダウンロード(香港ドル)
 https://www.dandl.co.jp/club/acutemprice.pdfLink
▼川田徹の世界PDFダウンロード
 https://www.dandl.co.jp/club/toru-kawada.pdfLink

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◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 https://www.dandl.co.jp/Link
文責:西田親生

                   

  • posted by Chikao Nishida at 2021/3/20 12:00 am

近藤亜紀のお菓子の世界(AKIお菓子教室)

▼近藤亜紀さん(AKIお菓子教室主宰/京都)

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 今回、「AKIお菓子教室」を開催している、近藤亜紀さん(京都在住)をご紹介したい。

 近藤さんは、次世代のSNSと言われる「Clubhouse(略して、クラハ)」で、筆者が開いている部屋「IT戦略、地域揺り起こし、商品開発、販路拡大、食文化、民度UPの『秘策』を囁くお部屋」の主力メンバーの一人として参加され、ほぼ毎日のようにメンバー会議に出席し、プロとしての食への拘りを語ってくれる。

 昨夜も川田徹さんやその他主力メンバーと一緒に参加していたが、昼間は、コロナ禍の中、特に「AKIお菓子教室」オンラインサロン「Salon d’ AKI」に力を入れ、家族に優しいお菓子など、高度なテクニックをさらりと披露し、会員(老若男女)の心を鷲掴みしているようである。

 根っから明るい性格の近藤さん。150年の歴史ある写真館の次女として生まれ、大学卒業後、某医大教授秘書を経て、念願のお菓子作りの修行を開始。国内は勿論のこと、ヨーロッパ圏のフランス、ドイツ、オーストリアでお菓子や料理、更には、イギリスにてシュガークラフトを学んでいる。

 因みに、オンラインサロン「Salon d’ AKI」は、2020年8月よりスタートしたもので、180名ほどのメンバーに恵まれ、現在に至っている。近藤さんの拘りは「茶色いお菓子」。精白されていない、安心安全な材料を使うことにある。著書に「小さいけれど確かな幸せの作り方」があり、お菓子作りへの愛情は底知れぬものを感じる次第。

 近藤さんは、2019年に病で倒れ、生死を彷徨いながらも、奇跡的に生還。大病の原因は「過労」からのものであったらしいけれども、お菓子作りへの愛情と執念は「∞」(無限大)であり、退院後、無理のないようにオンラインサロン形式で再スタート。現在では、家族の支えもあり、完全復帰して日々お菓子の研究を続けている。

 先般、近藤さんの娘さんと話をする機会があり、親子の小気味良い遣り取りを聞いているだけで、「良き時代の日本の家族」という印象を受けたのだった。お人好しの母親を案ずる娘。娘の心配を振り切り、お人好し道を突進する母親。吉本新喜劇(NGK)のようなお笑い劇に、周囲のメンバーたちは笑い転げ、腹の痛みを抑えて、涙を吹き出していた。

 仕事はお人柄で決まるもの。高度な技術やノウハウを持ちながらも天狗になることもなく、常に平身低頭、常に礼節を弁えた話ぶりは、周囲のメンバーの鏡のような存在である。お陰様で、筆者のクラハの部屋が「日々変化、日々進化。」している。この場をお借りして、心より感謝申し上げる次第。


▼チョコレートとバヴァロワのクリスマスケーキ
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▼チョコレートのタルト
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▼全粒粉スティック(シナモンと黒ゴマ)
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▼フランボワーズとチョコレートのムースケーキ
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▼ブルーベリーのタルト
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▼幸せのパンケーキ
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▼苺マフィン
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▼オンラインサロン「Salon d’ AKI」無料お試し動画

▼記事PDFファイルダウンロード
https://www.dandl.co.jp/club/aki-kondo.pdfLink
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◎「Salon d’ AKI」公式サイト
 https://salondeaki.jpLink
◎akicakes公式Instagram
 https://www.instagram.com/akicakes/Link

◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 https://www.dandl.co.jp/Link
文責:西田親生

               

  • posted by Chikao Nishida at 2021/3/19 12:00 am

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