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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。ロゼッタストーンは1995年に熊本県第一号として生まれた異業種交流ポータルサイトで、現在は、フランスのパリ、カナダ、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など、国内外の特派員が日々アグレッシブに情報を発信しています。

その他、ロゼッタストーンはメディア融合を軸として、2005年にPODCAST、2007年に仮想現実3Dワールド・セカンドライフ、2010年にD&L TV(USTREAM番組)、2011年に先見塾(起業家および女流戦略家育成塾)をスタートし、多元的な情報発信と人材育成に尽力しています。

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※文責:西田親生


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2011/05/06 コラム・雑感
10歳の頃、本気で車が趣味となった。(2)
10歳の頃、本気で車が趣味となった。(2)

10歳の頃、本気で車が趣味となった。(2)

10歳の頃、本気で車が趣味となった。(2)

 車小僧が大人になって最初に運転したのが、1976年に中古で購入したトヨタ コロナ 1700SLハードトップ(ツードア)だった。父の知人S氏の紹介で、「初心者だから、これくらいで良い!どうせ、ゴツンゴツンとやるだろう!」と。(当時の自動車学校の教習車はいすゞのフローリアン/ハンドル横の前進3段ギア)

 http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Corona_rt_90_001.jpg

 S氏が自宅玄関まで届けてくれたトヨタ コロナ 1700SLハードトップ。ツインキャブでまあまあ走りそうだったが、実は屋根がホワイトレザーで、ボディが真っ赤だった。ちょいと派手派手だったので、自分で真っ白な屋根を真っ黒に塗り替えてしまったが・・・逆に妙な派手さに変わってしまった。

 実はこの中古車の値段が当時8万7千円。・・・1年足らずで手放したが、磨いて磨いて掃除して・・・9万3千円で売れたのだった。それから筆者も予想だにしなかった、車浸けの人生がスタートすることになる。

 乗り継いだ車の写真がなかなか見つからないので、掲載写真の時代が飛び飛びとなるが・・・コロナから、スバルのレオーネ(GSR2台)、日産ブルーバード(ダットサン810)、三菱ミラージュ、ホンダではCR-X1.5i、CR-X1.6Si、CR-X1.6Si(グラストップ)、インテグラ2台、プレリュード2台(Si、F1エディションBlack)、ビガー、ラファーガ、トヨタのウィンダム3.0G、ベンツ、ジャガー(6台)、ローバーMINIメイフェア、BMW MINI COOPER・・・・と、とんでもないほど乗り継いで行った。時には一度に2台〜3台保有している時期もあった。

 これには2つ理由があり、一つは10歳の頃本気で車が趣味となった事、それに二つ目は新聞社時代にホンダベルノ(当時の親会社が瑞鷹株式会社)さんがクライアントでもあり、車がすこぶる好きな事とお付き合いの両面で一時期ホンダ車にどっぷり浸かったのだった。更に独立してからは、トヨタにも手を出したのだが、流石に流麗な女性的な美しさに見とれてしまい、現在のクライアントであるアデル・カーズ社からMINI、ジャガー&ランドローバー(当時はディーラー)、ポルシェ・・・と、幼い頃からの羨望のマシンをお世話して頂いている次第。

 振り返って見ると、この30年間で車は格段の進化を遂げている。特に、1976年のコロナに装着していたタイヤは幅185のラジアルタイア(扁平60)。当時としてはラジアルタイアの値段は高く、なかなか買えない時代だった。特に、ダットサン810にはワークイクイップの十文字アルミを履かせ、ライトはルーカスのリレー付きハロゲンでギラギラ夜道を真っ白に照らして走ってした事を思い出す。・・・それから30年の歳月が流れ・・・2005年に購入したポルシェ911カレラ4のリアタイアは、何と19インチ、幅305(扁平30)のブリブリのサーキット仕様である。

 馬力もコロナが100馬力そこそこだったのが、現在の愛車(写真下)は400馬力を超えるモンスターマシン。・・・比較するようなものではないが、まるで音速を超えるかのような激しいGを背中に感じながらの走行は、病み付きになりそうでたまらない。

 また、いつの日か・・写真が見つかれば、色んなエピソードを含め、可愛い車の話を・・・と。

【アデル・カーズ株式会社公式サイト】
 http://www.adelcars.com/

【Car discovery公式サイト】
 http://www.dandl.co.jp/car-discovery/

▼10歳の頃、本気で車が趣味となった。(1)
 http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1116


登録2011/05/06 04:37:58  更新2011/05/06 10:40:42  コメント (0) | トラックバック (0)  
2011/05/05 コラム・雑感
10歳の頃、本気で車が趣味となった。(1)
10歳の頃、本気で車が趣味となった。(1)

10歳の頃、本気で車が趣味となった。(1)

10歳の頃、本気で車が趣味となった。(1)

 生まれて初めて乗った自家用車は、筆者が10歳の頃。父の親友(旧制中学の同級生)であった医者が所有するアメ車で、ギラギラ光り輝くブルーメタリックのマーキュリーだった。齧り付いたまま車から離れようとしない筆者を見て、その優しい医者が数日後にマーキュリーのラジコンカー(1/20サイズ?)をプレゼントしてくれた。これにも驚いた!

 それから既に44年が過ぎた訳だが・・・そのマーキュリーの後部座席には透明プラスチック直径15センチほどの筒2本が立っており、それがクーラーの吹き出し口となっていた。・・・その衝撃というものは、当時10歳の筆者には余りにも強烈すぎて、将来の趣味の一つにしっかりとレールが敷かれたような気持ちになった。・・・

 60年代は、国産車ではトヨペット クラウン、ダイハツ ベルリーナ、三菱コルト1000&1500、ホンダN360(俗称:Nコロ)、スバル360(俗称:てんとう虫)、トヨタ・スポーツ800(俗称:よたはち)などなど・・・日本全体が自家用車で溢れて行く様を間近に見ながら、子供ながらに「早く大人になって、車の免許取りたい!」と、毎晩ベッドの上で壁に貼っていた車のポスターを見ながら念じていた事を思い出す。

 話は前後するが、5歳の頃に家族でタクシーに乗って蛍を見に行く事に・・・。少々雨が降る嫌な天候だったが、川沿いの凸凹道を走っていた時、突然ドン、ウィ〜ンという音がしたかと思うと、タクシーの後輪が泥濘にはまってしまったようだ。・・・結局、土砂降りの中全員降りて、タクシーを押して脱出に成功。・・・そんな想い出があったので、前述のマーキュリーは、当時の筆者には車には見えず、何となく豪華なクルーザーのイメージとして記憶に刻まれている。

 やっと免許取得が出来る年齢となった頃・・・父が大変厳しかった事もあり、免許取得は20歳過ぎてやっと許可が下りた。大型バイクのハーレーや水平対向エンジン搭載のBMWのバイクにも憧れたが、「二輪は絶対に免許を取るべからず!」とのお達しがあり・・・そこで、内緒でバイク免許の取得も考えたが、後々バレるので、さっさと諦めてしまった。(今でも大型バイクの免許が欲しい!)

 車の話をすると、1週間はかかってしまう。・・・今でも色んな車が公道を走る姿を見るたびに・・・特に目の前を通り過ぎる瞬間のシルエットが気になってしまう。その美しさの上位から紹介するとなれば、先ずはイギリスのジャガー、そして国産ではいすゞ自動車の117クーペ。その女性的な流麗さが織りなすシルエットは、比類の無い夢幻の美を放っていた。・・・まさしくアーティスティックな世界なのだ。

 蛇足だが、上写真は筆者の愛車。これまで乗り継いで来た(50台以上)中で、最も惚れ込んでしまったマシンの一つでもある。

【アデル・カーズ株式会社公式サイト】
 http://www.adelcars.com/

【Car discovery公式サイト】
 http://www.dandl.co.jp/car-discovery/

▼10歳の頃、本気で車が趣味となった。(2)
 http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1117

登録2011/05/05 04:59:18  更新2011/05/06 10:41:41  コメント (0) | トラックバック (0)  
2011/04/21 コラム・雑感
ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
★D&L TV(Ustream番組)

ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
★行政書士ナンバーワンを目指す(大田貢司さん)

ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
★ブランディングなどのコンサルタントナンバーワンを目指す(福山映子さん)

ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
★シンガーソングライター県内ナンバーワン(MICAさん) ※D&L TVゲスト

ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
★ボイストレーニングナンバーワンを目指す(須崎純子さん)※D&L TVゲスト

ロゼッタストーンに若手ナンバーワンが集まる訳は!?
★各業界第一人者養成塾「先見塾」

 ロゼッタストーンは、1995年8月22日に異業種交流を軸として生まれたポータルサイト(今年で16年目の老舗サイト)。国内でも「インターネット」という名前も殆ど知られざる時代・・・その黎明期に熊本県に生まれ、それ以来今日までアグレッシブに牽引し続けて来たポータルでもある。

 http://www.dandl.co.jp/

 しかし、今年に入って老舗ロゼッタストーンにも大きな変化が見え出した。・・・従来の優良企業メンバーばかりではなく、個人・・・情熱的な若手起業家やアーティストたちがにわかに集まりつつあると言う事だ。手前味噌だが、実に素晴らしい現象であると考える。

 それは、ロゼッタストーンがクロスメディアを強力に押し進め、一つのベクトルを若手育成に向けつつある事もその要因の一つでもあるが、現在、我々はメディア融合の一環として動的情報発信基地として「D&L TV」のUstreamライブ放送に力を入れつつ、更に起業家養成の為の「先見塾」開塾を併行して進めている点に注目して頂きたい。

 よって、最近の「D&L TV」には、若手起業家やアーティストが毎週のようにゲストとして招聘され、そこで彼らは近未来の夢実現を熱く語ってくれる。できるだけ陰マイクに徹している筆者であるが、眼力のある若手の「日々変化・日々進化」を目の当たりにして、すこぶる心地良さを感じる次第。

 http://www.dandl.tv/

 また、「先見塾」への希望ががじわじわと増えつつ有る点も見逃せない。現在、事務局も東奔西走の毎日を送っているようだが、多くの人たちが「真剣に自分を変えたい!ナンバーワンになりたい!」との声を多く聴く様になった。・・・国策としての大失態の一つである「ゆとり教育」など、問題にしている暇は無さそうだ。

 http://www.senkenjyuku.com/



登録2011/04/21 07:04:29  更新2011/04/22 04:15:22  コメント (0) | トラックバック (0)