<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ロゼッタストーンBLOGニュース</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/" />
<modified>2012-03-22T06:05:24Z</modified>
<tagline>西田親生のブログニュース</tagline>
<id>tag:www.dandl.co.jp/,2012</id><generator url="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/">ROSETTA STONE BLOG</generator>
<copyright>Copyright (c) 2012 , D&amp;L Research Corporation. All rights reserved.</copyright>
<entry>
<title>先見塾EXEC第三回を開催！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1441" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1441</id>
<modified>2012-03-22T06:05:24Z</modified>
<issued>2012-03-22T15:03:28+09:00</issued>
<created>2012-03-22T06:03:28Z</created>
<summary type="text/plain">　昨日、正午からクロスメディア研究会を終え、午後3時から午後6時まで、先見塾EXECの第３回目の講義を行った。　先ずは遠隔地から参加者２名とのSKYPE接続（サテライトオフィス全員もSKYPEで接続）。UST同時放送の設定チェックなどを完了し、英会の基礎から徹底発音チェッ...</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1441-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1441-1.jpg" border="0" alt="先見塾EXEC第三回を開催！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
　昨日、正午からクロスメディア研究会を終え、午後3時から午後6時まで、先見塾EXECの第３回目の講義を行った。<br />
<br />
　先ずは遠隔地から参加者２名とのSKYPE接続（サテライトオフィス全員もSKYPEで接続）。UST同時放送の設定チェックなどを完了し、英会の基礎から徹底発音チェックをスタート。更に、ロゼッタストーンブログのアップ方法、検索エンジンによる各自の検索結果チェック、ロゼッタストーンコンテンツの概説などを含め、あっという間に時間が過ぎて行った。<br />
<br />
　Evernoteについては、先見塾EXEC塾生は皆活用している。経営者であるが故に、日々の雑多な情報から指示文書、その他ネット上での情報整理のためにフルに活用できる環境になりつつあるようだ。特に、MacBook AirやMacBook Proを持っている塾生は、機動力が増したと言っていた。Apple社に感謝である。<br />
<br />
　ちなみに、先見塾は途中からでも入塾可能なので、意識改革、自己研鑽を行い、幅広い学習により文化の香りのする経営者になりたい方がいらっしゃれば、いつでもお気軽に同塾の門を叩いて頂ければと思っている次第。<br />
<br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>大きな鶏の丸揚げ！（利香亭）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1439" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1439</id>
<modified>2012-03-20T07:38:52Z</modified>
<issued>2012-03-20T16:16:24+09:00</issued>
<created>2012-03-20T07:16:24Z</created>
<summary type="text/plain">　熊本県菊陽町にある「中華料理 利香亭」。私は同店の鶏の丸揚げを時折食したくなる。日頃は、オフィス近くにある「鳥料理 よしだ」のひな鳥の丸揚げをちょくちょく頂くのだが、その上品さに対抗して「中華料理 利香亭」のそれは大胆で実に中国料理らしい。　今回の利香亭...</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>グルメ・料理・ケーキ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1439-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1439-1.jpg" border="0" alt="大きな鶏の丸揚げ！（利香亭）"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1439-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1439-2.jpg" border="0" alt="大きな鶏の丸揚げ！（利香亭）"  width = "600" /></a><br />
<br />
　熊本県菊陽町にある「中華料理 利香亭」。私は同店の鶏の丸揚げを時折食したくなる。日頃は、オフィス近くにある「鳥料理 よしだ」のひな鳥の丸揚げをちょくちょく頂くのだが、その上品さに対抗して「中華料理 利香亭」のそれは大胆で実に中国料理らしい。<br />
<br />
　今回の利香亭の丸揚げは、大きさもさることながら、肉質の繊維の細やかさ、柔らかさ、そして風味と塩加減が絶妙だった。<br />
<br />
　近所に住む父親に、もも肉などを運んでやった。ナイフで薄切りにしようとすると、「ちょっと待った！」。手で握って直接がぶつくほうが旨いと言って、ぺろりと食べてしまったようだ。<br />
<br />
　我々の食卓に出る良質タンパク源の一つでもある鶏肉。唐揚げ、竜田揚げ、煮物など、バリエーション豊かな料理の食材として、鶏肉はお薦め！<br />
<br />
　蛇足だが、写真下はちゃんぽん麺を利用した中華料理。身体を温める美味しいまったりスープが素晴らしかった。・・・これもまた、本格的な中国料理が日本に上陸し、日本人向けにローカライズされた一例なのだろうか。<br />
<br />
【中華料理 利香亭公式サイト】 <a href="http://www.dandl.co.jp/rikatei/" target="_blank">http://www.dandl.co.jp/rikatei/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>鰻専門店を応援しよう！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1438" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1438</id>
<modified>2012-03-17T16:40:49Z</modified>
<issued>2012-03-17T22:58:41+09:00</issued>
<created>2012-03-17T13:58:41Z</created>
<summary type="text/plain">◎水前寺東濱屋の鰻料理　先日、久し振りに水前寺東濱屋を取材かたがた訪れた。同店は明治１０年創業の老舗中の老舗として、熊本県内でも人気のある店である。　同店の自慢は、勿論、特上鰻重。鰻の大きさ、芳ばしさ、そしてジューシーさ、非の打ち所が無い。更に、３０年</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1438-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1438-2.jpg" border="0" alt="鰻専門店を応援しよう！！"  width = "600" /></a><br />
◎水前寺東濱屋の鰻料理<br />
<br />
　先日、久し振りに水前寺東濱屋を取材かたがた訪れた。同店は明治１０年創業の老舗中の老舗として、熊本県内でも人気のある店である。<br />
<br />
　同店の自慢は、勿論、特上鰻重。鰻の大きさ、芳ばしさ、そしてジューシーさ、非の打ち所が無い。更に、３０年以上足を運んで初めて食した極上鰻の蒸籠蒸しである。<br />
<br />
　蒸籠蒸しに関しては、結構お土産に利用させて頂いていたので、何度も何度もテイクアウトで弁当として食した事があった。しかし、店内で食すのは初めてであった。（自分自身、以外だった。）<br />
<br />
　写真で蒸籠蒸しの中をお店することが出来ないが、二重の鰻の層に腰を抜かしてしまった。・・・二度、楽しませて頂いた次第。数週間前に食した蒸籠蒸しが2600円で、表面に小さい鰻が３つだけのっていなかったものと比較にもならない。<br />
<br />
　いつもの如く前置きが長すぎるが、今回のテーマは「鰻専門店を応援しよう！！」という事だ。<br />
<br />
　話せば長くなるので、簡単に言えば、「シラス鰻」の値が急騰を繰り返し、現在、１キロあたり２４０万円との事（小さなシラス鰻が3000円）。天井知らずの急騰に、鰻関係者は不安ばかりで、戦慄の色を隠しきれなくなっている。<br />
<br />
　日本人に生まれて良かったという一つの理由に、甘くて食欲増進となる栄養食「鰻の蒲焼き、蒸籠蒸し」がある。<br />
<br />
　その鰻が異常に急騰を続けると、鰻専門店としては料金を据え置きして鰻の量を減らすのか、鰻の量を維持して値段を上げるか、または鰻の量も料金も何とか維持するという選択を迫られる。<br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1438-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1438-1.jpg" border="0" alt="鰻専門店を応援しよう！！"  width = "600" /></a><br />
◎私と同じく鰻フェッチの一人：中島祐爾さん<br />
<br />
　先ほど激怒した店は、値段を据え置き、量を半分にしているのだが、これは客としては満足度は急降下してしまう。二度と足を運ばなくなると言っても過言ではない。<br />
<br />
　それに対して、水前寺東濱屋の鰻は質や量を高く維持し、少しでもお客に満足感を与えるために、危機的現状を耐えに耐えて提供してくれているのである。<br />
<br />
　これは、単に老舗中の老舗の底力と言うよりも、１４０年の歴史を誇る店を守る料理人の、職人としての拘りと意地であろうと推察する。お客さんありきの店なので、お客の満足度を落とすことは死活問題となる。ただ安直に前出の2600円の店のような手法を選ぶはずがない。<br />
<br />
　私はここで、毎週１回、水前寺東濱屋に特上蒸籠蒸しや特上鰻重を食すことを心に決めた。・・・私のような人間が一人で応援しても微々たるものだが、来週から１２月いっぱいまで、月間４回、計４０回足を運ぶことを静かに実行しようかと。<br />
<br />
　※ご協力頂ける方は、是非、私のFacebookでご通知下さい！<br />
<br />
<iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/21140746/highlight/249653" width="600" height="366" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe><br />
<br />
【水前寺東濱屋】 <a href="http://www.dandl.co.jp/higashihamaya/" target="_blank">http://www.dandl.co.jp/higashihamaya/</a><br />
<br />
【西田親生の公式Facebook】 <a href="https://www.facebook.com/dandlcojp" target="_blank">https://www.facebook.com/dandlcojp</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>和の基本と郷土色を大切にする「和食処 室」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1437" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1437</id>
<modified>2012-03-15T22:36:37Z</modified>
<issued>2012-03-16T07:05:28+09:00</issued>
<created>2012-03-15T22:05:28Z</created>
<summary type="text/plain">　一昨日、正午から先見塾EXEC新塾生お二人との会食を終え、午後３時から第２期２回目の先見塾EXECで、ITや英会話の講義、また、午後６時半からUSTREAM番組の立ち会いを行い、いつの間にか椅子の上で寝てしまっていた。たぶん、１時間ほど首を直角に折ったまま寝ていただろ...</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>グルメ・料理・ケーキ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1437-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1437-1.jpg" border="0" alt="和の基本と郷土色を大切にする「和食処 室」"  width = "600" /></a><br />
<br />
　一昨日、正午から先見塾EXEC新塾生お二人との会食を終え、午後３時から第２期２回目の先見塾EXECで、ITや英会話の講義、また、午後６時半からUSTREAM番組の立ち会いを行い、いつの間にか椅子の上で寝てしまっていた。たぶん、１時間ほど首を直角に折ったまま寝ていただろうか。<br />
<br />
　ランチがステーキハウス淀川の豪華鉄板焼だったので、狸腹のままだったが、やはり美味しい料理はさっと消化し、午後１０時頃にやたらと和食が頭に浮かんでしまった。<br />
<br />
　遅い時間に当社サテライトオフィス近くで営業していて美味しい店は少ない。眠気も覚めぬまま、いつの間にか寒空の下・・・「和食処 室」へと自然と足が向いたのだった。<br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1437-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1437-2.jpg" border="0" alt="和の基本と郷土色を大切にする「和食処 室」"  width = "600" /></a><br />
<br />
　今回ご紹介したいのは、写真上の春野菜の天麩羅、そしてタラバガニのクリームコロッケ・・・・また、写真には無いが、ガス釜で炊いたふっくらご飯とお味噌汁、漬け物などである。<br />
<br />
　同店はいつ行っても、何となく大人の落ち着いた賑わいがある。顧客の質が高く、その空気感がすこぶる心地良い。<br />
<br />
　※営業日：月曜日から土曜日（午後５時半〜午前０時まで）／店休日：日曜日<br />
<br />
　蛇足だが、昨日は同店自慢（元々、裏メニュー的なもの）の豚足を土産に持ち帰りたかったので、再び立ち寄ったのだが・・・どうしても、持ち帰る前に食したくなり、１本食べてみた。外側がカリカリで中がトゥルトゥルの申し分の無い豚足。<br />
<br />
　これは、癖になる。<br />
<br />
☆☆☆　和食処 室　☆☆☆<br />
<br />
【住所】熊本市草葉３−１ ドラゴンビル１階<br />
【電話】096-352-0727<br />
<br />
【ロゼッタストーン公式ポータルサイト】 <a href="http://www.dandl.co.jp/" target="_blank">http://www.dandl.co.jp/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>先見塾EXEC第二期の二回目開催！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1436" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1436</id>
<modified>2012-03-14T21:55:32Z</modified>
<issued>2012-03-15T06:53:58+09:00</issued>
<created>2012-03-14T21:53:58Z</created>
<summary type="text/plain">　昨日、先見塾EXEC第二期の二回目を、ディー・アンド・エルリサーチ（株）サテライトオフィス六階にて開催した。（先見塾はいつでも入塾できるシステムとなっている）　前半は、英語による自己紹介、発音チェック、英文解説単語当てクイズを、そして後半はロゼッタストー</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1436-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1436-1.jpg" border="0" alt="先見塾EXEC第二期の二回目開催！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1436-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1436-2.jpg" border="0" alt="先見塾EXEC第二期の二回目開催！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1436-3.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1436-3.jpg" border="0" alt="先見塾EXEC第二期の二回目開催！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
　昨日、先見塾EXEC第二期の二回目を、ディー・アンド・エルリサーチ（株）サテライトオフィス六階にて開催した。（先見塾はいつでも入塾できるシステムとなっている）<br />
<br />
　前半は、英語による自己紹介、発音チェック、英文解説単語当てクイズを、そして後半はロゼッタストーンの概説、Evernoteの応用と実践、iPhoneからWi-Fiを通じてプリント実演などなど・・・今回も内容は多岐にわたった。<br />
<br />
　第一回目は遠隔での参加だった松島観光ホテル岬亭の橋本久美子社長とよしやホテルきらら停の吉井明子若女将の二人は、予習万全、積極参加の態勢である。お二人とも今回入塾したばかりだが、英語力に関しては結構なレベルを維持しているので期待できるようだ。<br />
<br />
　尚、同塾の講義内容については、Ustreamチャンネル「先見塾」にて３時間同時放映（非公開）を行い、参加できなかった塾生のために録画が見れるようにしている。何と便利なツールであろうか。SNSが教育分野に及ぼす影響もじわじわと大きなものになっていくような気配である。<br />
<br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
<br />
【先見塾Ustreamチャンネル】　<a href="http://www.ustream.tv/channel/先見塾" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/先見塾</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ポルシェDNAとその進化</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1435" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1435</id>
<modified>2012-03-13T03:09:31Z</modified>
<issued>2012-03-13T06:13:47+09:00</issued>
<created>2012-03-12T21:13:47Z</created>
<summary type="text/plain">　昨日、久し振りのアデル・カーズ訪問。先週、ポルシェ営業担当者より、ポルシェ 911 カレラ Sの最新モデルが展示してあるという情報が入り、本日午後から足を運び取材することにした。　自称カーキチの私とアデル・カーズとの出逢いは十数年前に遡る。それから現在まで愛...</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>トピックス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1435-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1435-1.jpg" border="0" alt="ポルシェDNAとその進化"  width = "600" /></a><br />
<br />
　昨日、久し振りのアデル・カーズ訪問。先週、ポルシェ営業担当者より、ポルシェ 911 カレラ Sの最新モデルが展示してあるという情報が入り、本日午後から足を運び取材することにした。<br />
<br />
　自称カーキチの私とアデル・カーズとの出逢いは十数年前に遡る。それから現在まで愛車の購入は全て同社限定となってしまい、思い起こせば、ローバー・ミニに始まり、ジャガー、レンジローバースポーツ、ミニ、そしてポルシェと・・・両手の指では足りないほど、素敵な車たちに出逢うことができた。<br />
<br />
　特に私の好みは、ジャガー（現在同社はそのディーラーではない）の猫足とスーパーチャージャーの大気を劈くような爆音、更にポルシェの重低音と、この世のものでは無いようなエクスタシー溢れる急加速とG、そして重厚感である。<br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1435-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1435-2.jpg" border="0" alt="ポルシェDNAとその進化"  width = "600" /></a><br />
<br />
　以前保有していた車の中に、ポルシェ 911 カレラ 4があった。ガンメタリックのグラマラスなヒップの車だったが、今でも、あのコックピットの感覚は、目を瞑っていても自然と左手がステアリングを握り、それから右手がギアノブに伸びるという映像が蘇ってくる。<br />
<br />
　さてさて、今回の最新型のポルシェ 911 カレラ Sの仕上がり具合をファインダーを通して見ることにした。・・・言わずもがな、ポルシェのDNAをしっかりと受け継ぎながら、可視のところも不可視のところも、世界最先端技術を駆使し凝縮させた仕上げとなっている。<br />
<br />
　写真上のカラーは、以前のガンメタリックとは異なるエレガントで艶のある色合いだ。エンジンルームを覗いてみようとウィングを上げてもらったが、その姿を直視することが出来なかった。・・・と言うのは、コンパクトに隙間無く、中に埋め込んであった。（残念）<br />
<br />
　室内はカイエンからパナメーラを経て、無駄なものをとことん省き、カレラらしいシンプルなデザインとなっている。ステアリングのグリップは３００キロの速度に耐え、クイックだが安心感漂う丸みのあるものへと変わりつつあるようだ。<br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1435-3.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1435-3.jpg" border="0" alt="ポルシェDNAとその進化"  width = "600" /></a><br />
<br />
　今回試乗は出来なかったものの、エンジン音を聞いただけで「なるほど！」と頷いてしまった次第。誰もが憧れる名車ポルシェ。私もご多分に漏れず、その魅力に酔いしれる一人でもあり、ただ見ているだけでも、その魂、芸術性の高さを触れることができるのである。<br />
<br />
　また、その隣には１９５０年代製造の真っ赤なSpeedster（1600cc）が燦然と輝いていており、その製造から５０年後の最新マシン（3799cc）との比較は、取材の時を忘れるほど素敵な空間であった。<br />
<br />
　遠くから見ても、誰もが判るポルシェのシャドーダンス。流麗なフォルムは可愛さの中に、野性的な荒々しさとサイボーグのような緻密に計算されたものが秘められている。・・・世界で一番ブランディングに成功した車として、生涯、ポルシェをこよなく愛したい。<br />
<br />
　次回は是非試乗してみたいと・・・。<br />
<br />
【アデル・カーズ公式サイト】 <a href="http://www.adelcars.com/" target="_blank">http://www.adelcars.com/</a><br />
<br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>取材用デバイスを変更！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1434" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1434</id>
<modified>2012-03-11T19:48:28Z</modified>
<issued>2012-03-12T04:46:59+09:00</issued>
<created>2012-03-11T19:46:59Z</created>
<summary type="text/plain">　最近悩んでいたのが、取材や日頃の会議、講演などで、どのようなデバイスの組み合わせが最適且つ快適なのかと言うことであった。　iPhone4Sの登場で機動力は増したようだが、ブログやFacebookなどへの投稿は十分だとしても、一眼レフの深度のある撮影には及ぶはずもなく</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1434-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1434-1.jpg" border="0" alt="取材用デバイスを変更！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
　最近悩んでいたのが、取材や日頃の会議、講演などで、どのようなデバイスの組み合わせが最適且つ快適なのかと言うことであった。<br />
<br />
　iPhone4Sの登場で機動力は増したようだが、ブログやFacebookなどへの投稿は十分だとしても、一眼レフの深度のある撮影には及ぶはずもなく、当然、より良い画質、画角、色合いなどでも拘りを持ってしまう。<br />
<br />
　しかし、MacBook Proは私のIT武装の中心的存在でもあったので、上記のようにプロ仕様のでっかい一眼レフ、特にツインのバッテリー搭載ともなると、かなりの重量となり、運ぶにも負担が大きかった。<br />
<br />
　以前、iPadはMacBook Proの替わりに持ち出してはどうかとも思っていたが、デジカメからUSBを通して写真をiPadへ移したとしても、別に何も出来ないようで意味がなく、ブラウジング専用のようで、全く魅力に欠けていた。<br />
<br />
　そうしている内に、iCloudの登場、iOS5などの進化に伴い、少しずつ専用アプリの処理能力が増してきた。・・・今回のアップグレードにおいては、iPad専用アプリiPhotoが格段に使い勝手が良くなったので、すかさず従来の取材用デバイスを変更する決断を下した次第。<br />
<br />
　※大量の写真やムービーを撮影する取材ではMacBook Proは欠かせない。<br />
<br />
▼従来の取材におけるデバイス群<br />
　iPhone4S、MacBook Pro、CANON 5D MARK II、高速ポケットWi-Fi、USBケーブル<br />
<br />
▼現在の取材におけるデバイス群<br />
　iPhone4S、iPad2、CANON 5D MARK II、高速ポケットWi-Fi、USBケーブル<br />
<br />
　余り変わり映えがしないようだが、実は常に左手にMacBook proを持つ癖があるので、どうしてもでっかいデジカメとブックでは、動きが鈍くなるばかりか、左の肩や腕への負担が大きい。<br />
<br />
　それに対して、MacBook ProをiPad2に替えるだけで、格段に機動力が増し、バッテリーの消耗に気をとられる必要が無くなったのである。実は、従来のデバイス群だと、Facebookやブログへのアップは、面倒さが先だって、いつの間にやらでっかいデジカメを持ち歩かなくなってしまった。<br />
<br />
　更に、上のデバイスに加え、iCloudとEvernoteを組み合わせることにより、日頃からいつでもどこでもクオリティの高い取材ができ、現地で企画書なども書けると言うことになる。<br />
<br />
　蛇足だが、私の場合は、常にゼロハリバートンの重くて固い金属製バッグに、いろんな小道具を入れている。勿論、そこにはポケットWi-Fi、緊急時の薬からUSBケーブル、バックアップ用のメディア、小冊子、万年筆からボールペンに至るまで、オフィスや自宅に帰らなくても済むようにしているのだ。<br />
<br />
　しかし、シティホテルなどで見かける一般的な経営者のスーツ姿を見ると、実に軽装なので羨ましいと思ってしまう。・・・仕事柄、このようなお荷物を持たざるを得ないが、これからはもっとスリム化したいと、新たなデバイスの登場を虎視眈々と狙っている次第。<br />
<br />
　欲を言えば、１台のデバイスで全てをこなしたいのだが・・・。<br />
<br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
　<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「満漢全席」で、リアルタイム視聴者の絡み爆発！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1433" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1433</id>
<modified>2012-03-11T08:57:23Z</modified>
<issued>2012-03-11T17:57:23+09:00</issued>
<created>2012-03-11T08:57:23Z</created>
<summary type="text/plain">　「西田親生の満漢全席」が内容新たにスタートした。　国内外のグルメ情報に加え、IT及びデバイス情報と熊本弁講座がミニコーナーとして放送される事になり、先週などはリアルタイム視聴者の絡みがTLを賑わせくれた。　やはりご当地番組としては「方言」は付きものであり</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>USTREAM TV</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1433-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1433-1.jpg" border="0" alt="「満漢全席」で、リアルタイム視聴者の絡み爆発！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1433-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1433-2.jpg" border="0" alt="「満漢全席」で、リアルタイム視聴者の絡み爆発！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
　「西田親生の満漢全席」が内容新たにスタートした。<br />
<br />
　国内外のグルメ情報に加え、IT及びデバイス情報と熊本弁講座がミニコーナーとして放送される事になり、先週などはリアルタイム視聴者の絡みがTLを賑わせくれた。<br />
<br />
　やはりご当地番組としては「方言」は付きものであり、全国各地からの視聴者の「方言」と比較することにより、言葉の面白さを知ることができる。<br />
<br />
　尚、同番組のスポンサーは３社。その中でも、松島観光ホテル岬亭提供の「天草産車エビ500g」と瑞鷹株式会社提供の「赤酒２本セット」は人気となっている。ちなみに、当選者は月間４名まで。同番組のリアルタイム参加や私のFacebookやtwitterへの書き込み、突っ込みなどが当選の条件となっている。<br />
<br />
▼先週の満漢全席<br />
<iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/20982019" width="600" height="366" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe><br />
<br />
【協賛各社】<br />
◎松島観光ホテル岬亭　<a href="http://www.misakitei.co.jp/" target="_blank">http://www.misakitei.co.jp/</a><br />
◎瑞鷹株式会社　赤酒専用サイト　<a href="http://www.akazake.com/" target="_blank">http://www.akazake.com/</a><br />
◎よしやホテルきらら停　<a href="http://www.kiraratei.net/" target="_blank">http://www.kiraratei.net/</a><br />
<br />
【D&L TV公式サイト】 <a href="http://www.dandl.tv/" target="_blank">http://www.dandl.tv/</a><br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
【ロゼッタストーン公式ポータルサイト】 <a href="http://www.dandl.co.jp/" target="_blank">http://www.dandl.co.jp/</a><br />
<br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>カレーライスと私・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1432" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1432</id>
<modified>2012-03-09T05:52:44Z</modified>
<issued>2012-03-09T14:49:59+09:00</issued>
<created>2012-03-09T05:49:59Z</created>
<summary type="text/plain">　幼い頃、何が一番旨かったと言えば、幼馴染が自宅へ遊びにきた時の母手作りカレーライス。皆、元気が良かったのか、おかわり３杯が常であった。私には、それが昭和の代名詞みたいな、少々大げさだが、そのように想い出される。　写真上は、私が社会人となってちょくちょ</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1432-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1432-1.jpg" border="0" alt="カレーライスと私・・・"  width = "600" /></a><br />
<br />
　幼い頃、何が一番旨かったと言えば、幼馴染が自宅へ遊びにきた時の母手作りカレーライス。皆、元気が良かったのか、おかわり３杯が常であった。私には、それが昭和の代名詞みたいな、少々大げさだが、そのように想い出される。<br />
<br />
　写真上は、私が社会人となってちょくちょく食すようになった、岡田珈琲（熊本市／５０年近くの歴史がある）の辛〜いカレーライス。 口に入れる最初の瞬間は甘みがあるが、じわじわとカレーライスは心地よい刺激と発汗をプレゼントしてくれる。食後は頭頂部、顔面、そして首と・・・汗まみれとなってしまうので、スーツや和服姿の方々は、襟元注意と言ったところ。<br />
<br />
　話は前後するが、母のカレーライスはルーから手作りだった。所謂、カレーライス made in Japanのような味わいだ。本格的なキーマカレーやヨーロピアンカレーとは少々異なり、和風が若干強めだったかと。時には「ニンニクの醤油漬け」をアクセントに、薬膳かのような食し方もしていた。<br />
<br />
　時折、「私は日本人として生まれて本当に良かった♪」と思うことがある。それは、色んなタイプのカレーライスを、いつでもどこでも、ユビキタス時代の如く食すことが出来るという、すこぶる単純な感覚であるが、国内外を旅すれば、特に日本のグルメのレベルの高さを体感できる。<br />
<br />
　その他想い出されるのは、４５年ほど前の大劇会館にあったカレー専門店（以前、紹介したカルデラ湖の中央に小さな１個の肉とあっさりしたルー）、母のカレーを食した事のあるスタッフのカレーライス（母の味付けに何故か似ている）、それと数年前に熊本ホテルキャッスルの料理長に無理を言って作ってもらった「１万円カレー（黒毛和牛のタンと香り米）」などであろうか。<br />
<br />
　私は日頃から自称グルメ通と豪語しているが、見た目に単純そうなカレーライスの奥深さは計り知れない。余力があれば、全国の家庭のカレーライスを覗いてみようかと思う次第。<br />
<br />
　皆さんは、どんなカレーライスがお好みなのだろうか？・・・Facebookなどで呟いていただければと。・・・このように記事を書いているだけでも、カレーライスは食欲を増進させてくれる不思議なクイジーンでもある。<br />
<br />
【先見塾公式サイト】<a href=" http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank"> http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
<br />
【西田親生の公式Facebook】 <a href="https://www.facebook.com/dandlcojp" target="_blank">https://www.facebook.com/dandlcojp</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>本格派 四川麻婆豆腐に舌鼓。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1431" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1431</id>
<modified>2012-03-08T02:22:54Z</modified>
<issued>2012-03-08T10:28:20+09:00</issued>
<created>2012-03-08T01:28:20Z</created>
<summary type="text/plain">　熊本県内は、他県と異なり、中国料理と言えば四川料理が圧倒的に強いところである。　熊本ホテルキャッスル 四川料理 桃花源を中心に、その弟子たちが県内に独立して行く中で、独特の中国料理文化が浸透して行った。　写真は桃花源で食した「四川 麻婆豆腐」。中国山椒の...</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>グルメ・料理・ケーキ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1431-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1431-1.jpg" border="0" alt="本格派 四川麻婆豆腐に舌鼓。"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1431-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1431-2.jpg" border="0" alt="本格派 四川麻婆豆腐に舌鼓。"  width = "600" /></a><br />
<br />
　熊本県内は、他県と異なり、中国料理と言えば四川料理が圧倒的に強いところである。<br />
<br />
　熊本ホテルキャッスル 四川料理 桃花源を中心に、その弟子たちが県内に独立して行く中で、独特の中国料理文化が浸透して行った。<br />
<br />
　写真は桃花源で食した「四川 麻婆豆腐」。中国山椒の痺れるような辛さと辣油の辛さが絶妙に入り交じる刺激的な料理として、絶大なる人気を博している。<br />
<br />
　風邪気味、体調がどうもピシッとしない時に、私は白ご飯の上にかけてパクつく。今回は、クロスメディア研究会の会食の最後の〆で食したが、頭頂部や体全体の汗腺が開き、たらたらと汗まみれになってしまった。<br />
<br />
　しかし、食後の爽快感は何とも言えず、だるかった午前中の身体が嘘のようにシャキッとなった。・・・これ、お薦めの逸品である。<br />
<br />
【ロゼッタストーン公式ポータルサイト】 <a href="http://www.dandl.co.jp/" target="_blank">http://www.dandl.co.jp/</a><br />
<br />
【西田親生の公式Facebook 】<a href="https://www.facebook.com/dandlcojp" target="_blank">https://www.facebook.com/dandlcojp</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>祝・ムーントーク１周年！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1430" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1430</id>
<modified>2012-03-04T21:56:19Z</modified>
<issued>2012-03-05T05:46:59+09:00</issued>
<created>2012-03-04T20:46:59Z</created>
<summary type="text/plain">　３月４日で「福山映子のムーントーク」（メインパーソナリティ：福山映子／いつでもゲスト：西田親生）が１周年を迎えた。心からお祝い申し上げたいと思う。　http://www.dandl.tv/twittv.html　あっという間の１周年。初回ではどうなることやらとハラハラドキドキと心配...</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1430-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1430-1.jpg" border="0" alt="祝・ムーントーク１周年！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1430-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1430-2.jpg" border="0" alt="祝・ムーントーク１周年！！"  width = "600" /></a><br />
<br />
　３月４日で「福山映子のムーントーク」（メインパーソナリティ：福山映子／いつでもゲスト：西田親生）が１周年を迎えた。心からお祝い申し上げたいと思う。<br />
<br />
　<a href="http://www.dandl.tv/twittv.html" target="_blank">http://www.dandl.tv/twittv.html</a><br />
<br />
　あっという間の１周年。初回ではどうなることやらとハラハラドキドキと心配したものだが、紆余曲折を経て、生番組の大変さ、ネタ探しの苦労など乗り越えて、段々と形になって来たようだ。<br />
<br />
　また、ロゼッタストーン女流戦略家第１号となり、これまた１周年。ある時は「らいず」代表として企画立案やコーディネート業を行い、ある時は先見塾事務局長としてBASICコースを預かり、そしてある時はD&L TVのパーソナリティとして活躍している。<br />
<br />
　毎回、同番組のライブ視聴をしていただいている方々に支えられ、また、新たなコーナーでも取り入れての新規スタート。・・・乞うご期待といったところである。<br />
<br />
▼先週の番組録画分<br />
<br />
<iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/20824096" width="600" height="366" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe><br />
<br />
【らいず公式サイト】 <a href="http://www.rais.asia/" target="_blank">http://www.rais.asia/</a><br />
<br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>いちごフェア開催中（熊本ホテルキャッスル）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1429" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1429</id>
<modified>2012-03-03T20:00:34Z</modified>
<issued>2012-03-04T04:57:32+09:00</issued>
<created>2012-03-03T19:57:32Z</created>
<summary type="text/plain">　熊本ホテルキャッスルでは、恒例の「いちごフェア」（期間は２月２８日から４月５日まで）が、１階ダイニングキッチン九曜杏（くようあん）で開催されている。　特に、毎週火曜日、水曜日、木曜日は、午後１時から午後５時まで「食べ放題・飲み放題」となっており、大人</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>トピックス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1429-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1429-1.jpg" border="0" alt="いちごフェア開催中（熊本ホテルキャッスル）"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1429-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1429-2.jpg" border="0" alt="いちごフェア開催中（熊本ホテルキャッスル）"  width = "600" /></a><br />
<br />
　熊本ホテルキャッスルでは、恒例の「いちごフェア」（期間は２月２８日から４月５日まで）が、１階ダイニングキッチン九曜杏（くようあん）で開催されている。<br />
<br />
　特に、毎週火曜日、水曜日、木曜日は、午後１時から午後５時まで「食べ放題・飲み放題」となっており、大人１４００円、中高生（１０５０円）、小学生（７００円）、共に税サービス料込みの大開放と言ったところだ。<br />
<br />
　先日、同フェア初日にちょうどランチを頂いていた頃、同レストランアプローチの周辺がざわめいたので振り返ると、既に百人を超える女性たちが陣取り、整理番号札を受け取り待っていた。<br />
<br />
　さあ、午後１時である。私の隣のテーブルの女性お二人を観察する事にしたが、取材終了までに４回ほどケーキ皿を運んでいたようだった。つまり、４×３個＝１２個を軽々と食した事になる。・・・恐るべし。<br />
<br />
　ほとんどが女性ばかりとなり、同レストランは笑顔と歓声で充満していた。この時期恒例となった同ホテルの「いちごフェア」。筆舌に尽くし難いほどの人気ぶりである。<br />
<br />
<iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/20824866/highlight/245969" width="600" height="366" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe><br />
<br />
【熊本ホテルキャッスル公式サイト】 <a href="http://www.hotel-castle.co.jp/" target="_blank">http://www.hotel-castle.co.jp/</a><br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>西田親生の満漢全席に新コーナーがスタート！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1428" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1428</id>
<modified>2012-03-02T20:09:58Z</modified>
<issued>2012-03-03T03:09:45+09:00</issued>
<created>2012-03-02T18:09:45Z</created>
<summary type="text/plain">　昨夜午後９時から、３月最初の「満漢全席（毎週金曜日午後９時から）」を放送した。　今月から新たに加わったミニミニコーナー「熊本弁講座」。神奈川、岡山、静岡、大分など、県外リアルタム視聴者からのリアクションが賑々しかった。　先日同番組のプレゼントクイズ当</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>USTREAM TV</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1428-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1428-1.jpg" border="0" alt="西田親生の満漢全席に新コーナーがスタート！"  width = "600" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1428-2.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1428-2.jpg" border="0" alt="西田親生の満漢全席に新コーナーがスタート！"  width = "600" /></a><br />
<br />
　昨夜午後９時から、３月最初の「満漢全席（毎週金曜日午後９時から）」を放送した。<br />
<br />
　今月から新たに加わったミニミニコーナー「熊本弁講座」。神奈川、岡山、静岡、大分など、県外リアルタム視聴者からのリアクションが賑々しかった。<br />
<br />
　先日同番組のプレゼントクイズ当選者も本日天草産の車エビ（松島観光ホテル岬亭提供）を塩焼きで食したという情報や、赤酒（瑞鷹株式会社提供）が本日届いたという情報がリアルタイムに届いて来る。<br />
<br />
　敢えて金曜日ゴールデンタイムに挑戦する「満漢全席」。次回からは、より楽しく役立つ情報満載でじわじわとグレードアップを図りたいと思う次第。<br />
<br />
　まだ、ご覧になっていない方は、是非、同番組をリアルタイムにご参加頂き、プレゼント（車エビ500gと赤酒２本セット）をゲットして頂ければと・・・！！<br />
<br />
▼昨夜放送分の録画（熊本ホテルキャッスル いちごフェアなど情報満載！！）<br />
<br />
<iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/20824866" width="600" height="366" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe><br />
<br />
【協賛各社】<br />
◎松島観光ホテル岬亭　<a href="http://www.misakitei.co.jp/" target="_blank">http://www.misakitei.co.jp/</a><br />
◎瑞鷹株式会社　赤酒専用サイト　<a href="http://www.akazake.com/" target="_blank">http://www.akazake.com/</a><br />
◎よしやホテルきらら停　<a href="http://www.kiraratei.net/" target="_blank">http://www.kiraratei.net/</a><br />
<br />
【D&L TV公式サイト】 <a href="http://www.dandl.tv/" target="_blank">http://www.dandl.tv/</a><br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
【ロゼッタストーン公式ポータルサイト】 <a href="http://www.dandl.co.jp/" target="_blank">http://www.dandl.co.jp/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>先見塾EXEC第２期が、３月７日よりスタート。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1427" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1427</id>
<modified>2012-03-01T16:26:23Z</modified>
<issued>2012-03-02T01:06:05+09:00</issued>
<created>2012-03-01T16:06:05Z</created>
<summary type="text/plain">　昨年の９月７日に開講した「先見塾EXEC」。その第２期が３月７日（毎週水曜日午後３時〜）スタートする。　今回は、松島観光ホテル岬亭、よしやホテルきらら停、清崎音響システム、中島本店、大田行政書士事務所などから５名を予定している。　同塾EXECは、経営者や起業</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1427-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1427-1.jpg" border="0" alt="先見塾EXEC第２期が、３月７日よりスタート。"  width = "600" /></a><br />
<br />
　昨年の９月７日に開講した「先見塾EXEC」。その第２期が３月７日（毎週水曜日午後３時〜）スタートする。<br />
<br />
　今回は、松島観光ホテル岬亭、よしやホテルきらら停、清崎音響システム、中島本店、大田行政書士事務所などから５名を予定している。<br />
<br />
　同塾EXECは、経営者や起業家育成の為の文化の香り高い塾として生まれたものだが、カリキュラムは独自のもので、「日々変化、日々進化」を旗印に、IT総論及び各論、ホテル文化と食文化（食育などを含む）、日常英会話など幅広い講義内容で、実践的な学び舎として育てているところである。<br />
<br />
【新・先見塾十則】・・・日々変化、日々進化<br />
<br />
一、礼節・所作・気配り<br />
二、熱意と継続と拘り<br />
三、逆転の発想<br />
四、知識と知恵<br />
五、洞察力と判断力<br />
六、語学力とヒューマンリレーションシップ<br />
七、国際感覚と情報学<br />
八、経営者としての人間学<br />
九、食文化と食育<br />
十、ホテル文化とクレドの世界<br />
<br />
　また、遠隔地からの塾生に関しては、SKYPE、USTEAM放送（非公開）などを駆使して、出来るだけリアルタイムに学べるシステムを組んでいる。<br />
<br />
　さてさて、皆さんご準備の方は宜しいかな？？？<br />
<br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アプリ活用の実績が徐々に・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1426" />
<id>tag:www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php?R=1426</id>
<modified>2012-03-01T09:34:28Z</modified>
<issued>2012-03-01T17:20:53+09:00</issued>
<created>2012-03-01T08:20:53Z</created>
<summary type="text/plain">　先見塾塾生におけるアプリの実践的活用例の報告が日増しに多くなって来ている。　勿論、皆は経営者、起業家であるが、色んなアプリがある中で、どのようなアプリを連携して使えば良いのか、一般の方では悩んでしまう。そして、悩んだ挙げ句、煩雑さも手伝いだんだんと使</summary>
<author>
<name>ロゼッタストーン</name>
</author>
<dc:subject>先見塾（戦略家特訓ゼミ）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1426-1.jpg";><img src="http://www.dandl.co.jp/blog/v2/phot/1426-1.jpg" border="0" alt="アプリ活用の実績が徐々に・・・"  width = "600" /></a><br />
<br />
　先見塾塾生におけるアプリの実践的活用例の報告が日増しに多くなって来ている。<br />
<br />
　勿論、皆は経営者、起業家であるが、色んなアプリがある中で、どのようなアプリを連携して使えば良いのか、一般の方では悩んでしまう。そして、悩んだ挙げ句、煩雑さも手伝いだんだんと使わなくなって行くものだ。<br />
<br />
　その人の立場や業種によって異なるデバイスやアプリの活用法。勿論、IT企業でクリエイターやWEB制作などに従事していれば、相当数のアプリを操る必要がある。しかし、経営者や起業家は、管理を中心として、コミュニケーション、シミュレーションやディシジョンにそれを活用すれば事足りるのである。<br />
<br />
　最近の先見塾EXECの塾生全員は、EVERNOTEを必須アイテムとして日々利用するようになり、仕事の効率化、更には頭の中を楽々整理できるようになった。又、BASICの塾生の一人は、自分の業務に複数アプリを多元的に活用し、経費節減にも繋げている。<br />
<br />
　このように、自分の職種やポジションによって、変幻自在にアプリ活用アイデアを考え、実践するのはすこぶる面白い。<br />
<br />
　ちなみに、３月から先見塾は第２期のスタートとなるが、第１期の反省を含めて、更に進化し、充実した内容になるよう、現在カリキュラムを検証している次第。<br />
<br />
※写真上は、先見塾EXECとクロスメディア研究会で催したレクチャー会「今の中国を語る」の食事会（熊本ホテルキャッスル 個室 細川）でのスナップ。右から２番目が講師の寺岡伸章氏。<br />
<br />
【寺岡伸章氏履歴】<br />
<br />
　科学技術庁（現文部科学省）入庁・・・国立極地研究所事業部長などを経て、2006年から理化学研究所中国事務所準備室長として2010年9月まで北京駐在。現在、日本原子力研究開発機構 核物質管理科学技術推進部技術主席<br />
<br />
【先見塾公式サイト】 <a href="http://www.senkenjyuku.com/" target="_blank">http://www.senkenjyuku.com/</a><br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
</feed>
