ロゼッタストーン/THE ROSETTA STONE
1995年から情報を発信しているポータルサイト「ロゼッタストーン」
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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。ロゼッタストーンは1995年に熊本県第一号として生まれた異業種交流ポータルサイトで、現在は、フランスのパリ、カナダ、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など、国内外の特派員が日々アグレッシブに情報を発信しています。
その他、ロゼッタストーンはメディア融合を軸として、2005年にPODCAST、2007年に仮想現実3Dワールド・セカンドライフ、2010年にD&L TV(USTREAM番組)、2011年に先見塾(起業家および女流戦略家育成塾)をスタートし、多元的な情報発信と人材育成に尽力しています。
取材ご希望のところは、お気軽にご相談下さい。
※文責:西田親生
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2011/12/06
先見塾(戦略家特訓ゼミ)
大勢の人が集まり、人気急上昇中の店とは!?
熊本市内で頓に人気上昇中の店をご紹介したい。それは「ステーキハウス淀川」。欲目で見ても、同店の人気度はかなりの右肩上がりである。
何故に同店が人気があるのか、勝手ながら私なりに分析する事にした。・・・その理由(わけ)とは以下の通り。
1)オーナーシェフ淀川司朗の人間性
※几帳面で平身低頭、更に研究熱心である。
2)スタッフの笑顔
※師匠について、しっかりと基礎から学んでいる。
3)情報発信
自社サイト、ブログ、Facebookとtwitterの仕組みを良く理解して駆使している。
4)日々変化、日々進化。
奢る事無く、ひたすらに食の原点を追究している。
5)慎重且つ大胆
無闇矢鱈に出過ぎる事無く、常に一歩、二歩後ろから客観視している。ここ一番の時に、勝負をかけている。
ちなみに客は多いが、偉そうで仏頂面の店主が多い田舎だが、特に○○組合代表、○○協会役員をしていると、いつの間にか「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を忘れ、「長」という文字を限りなく追い回し、更に名刺に何行でも書き込んで、それを誇示する稚拙な人間が多いものである。狭い領域で威張っても、ただ腐るだけの話である。
その点、同店の淀川司朗は日々ウィッツをフリカケにしたような人物。周囲の人たちを明るく照らす灯台の役目を果たし、客との距離感をしっかりとしたスタンスで接している。・・・自称グルメ通の私として、その評価は高い。
賞などで功労を認めてもらうと、必死になって仕事をしている人も居る。しかしながら、本当に実力があり怖いのは、「無冠」の職人なのだ。役職や賞で完全武装しているような人物は、脆弱そのものであり、匠の業をこなす職人には成り得ない。・・狭い業界で虚栄を張っても、天から1円も降って来ないのだから。
※写真上は「ステーキハウス淀川」の最後の〆にサーブされる三点セット。
※写真下は昨夜の閉店間際に調理をする淀川司朗。
【先見塾公式サイト】
http://www.senkenjyuku.com
【ステーキハウス淀川公式facebook】
http://www.facebook.com/profile.php?id=100002431547246
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登録2011/12/06 01:42:31 更新2011/12/06 01:55:24
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2011/12/05
先見塾(戦略家特訓ゼミ)
何故、日本人は外国人訛りになるの??
数日前に出逢ったCafe LafcadioオーナーのDominic Walkerさん(イギリス出身)。日本文化に興味を持ち、イギリスを飛び出し来日後、熊本県西原村教育委員会の英語教師を経て、福岡や熊本のテレビ、ラジオで活躍し、現在は楽しく美味しいワインの伝道師として、且つグルメ研究家として熊本をベースにアグレッシブに活動している人物だ。
同店に足を運んだ時に彼に「如水 I」を手渡すと、凄く喜んで読んでいたので、次回会う時にグルメ開眼道と題した「如水 II」をプレゼントする事を約束したのだった。
それから互いにiPhoneの電話番号を交換し、帰宅後にSMSにて「如水 II」を手渡す日時などを問う為に、2回ほどSMSを送りつけたのだが、なかなか返事が来ない。たぶん忙しいから見てないのだろうと1日待つ事にした。
それでもメールの返事や電話も無いので、どうしたことかと、私の方から電話をする事にした。・・・しかし、電話にも出ない。これは困った事だと思ったが、次の日にサテライトオフィスに行く時に直接手渡せばと良いと思い、その日は外出しなかった。
そして翌日・・・私のiPhoneに彼から電話が掛かって来た。「お、待ってました!」とばかりに電話を取るなり「Hi. What's wrong with you? How have you been ? Thanks for talking with you the day before yesterday !」と話しかけた。
しかし、相手の声は年配の女性の声だ。私の頭の中は「???」である。その女性曰く「アノ、ワタシ、ニホンジン、エイゴ、ワカリマセン。スミマセン、エイゴワカリマセン。ワタシ、ニホンジン。」と、外国人訛りの日本語で話しかけて来たのである。必死で喋る女性。外国人が下手な日本語を喋るようで、失礼だが滑稽でたまらなかった。
さっと電話を切られて、もう一度彼の電話番号とiPhoneにインプットした電話番号を照合する事に。何と、下二桁の数字が逆になっているではないか。「やってもた〜!」と苦笑いしながら、Bump使えば良かったと反省した次第。
結局、電話番号を訂正し、やっと昨日彼に「如水 II」を手渡すことができたのだった。・・・メデタシ、メデタシ。ワタシ、エイゴ、ワカリマセン♪(笑)
▼「スティーブ・ジョブズ追悼特番」UstreamもYouTubeも1000件を突破!!
【先見塾公式サイト】
http://www.senkenjyuku.com/
【D&L TV公式サイト】
http://www.dandl.tv/
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登録2011/12/05 07:41:04 更新2011/12/05 07:51:37
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先見塾(戦略家特訓ゼミ)
ホテル日航熊本、クスクスが癖になる!!
久し振りにホテル日航熊本1階にあるラウンジ「ファウンテン」に足を運んだ。日頃は弁慶で寿司か和食、桃李の中国料理を食すのだが、ウェイターが12月1日にメニューが変わったばかりというので、「ファウンテン」の料理を試食する事にした。
写真上、左から牛肉のポトフ、クスクス、そして写真下、左からブイヤベースと紅茶。見るからにボリューム感があり、そして新社長が就任した為か、料理が更に美味しくなっているような気がしてならなかった。
特にクスクスは最高の仕上がり。独り占めして食しても良いほど味わい深く、「また、食べまくりたい!」と心の中で叫んでいる私が居た。実は、食事前にチョコレートやキャラメルを食べて胃袋が膨れ上がっていたのだが、スプーンがショベルのように動いてしまう。あっという間に平らげてしまった。
同ホテルは、熊本市内のシティホテルの中でも格式の高いホテルの一つ。流石、接遇で定評あるJALブランドを受け継いでおり、紅茶のサーブの仕方も砂時計と伴に持って来るなど、なかなかお洒落な演出だ。また、珈琲も深みと切れ味が良く、通常のホテルでサーブされる珈琲と比較すると、かなりレベルの高いものであった。
諄いようだが、是非、クスクスをお試しあれ!!
※照明は間接照明の為に、暗がりでのフラッシュ撮影となった。(iPhone4S使用)
【先見塾公式サイト】
http://www.senkenjyuku.com/
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登録2011/12/05 03:41:22 更新2011/12/05 03:42:12
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熊本市内で頓に人気上昇中の店をご紹介したい。それは「ステーキハウス淀川」。欲目で見ても、同店の人気度はかなりの右肩上がりである。
何故に同店が人気があるのか、勝手ながら私なりに分析する事にした。・・・その理由(わけ)とは以下の通り。
1)オーナーシェフ淀川司朗の人間性
※几帳面で平身低頭、更に研究熱心である。
2)スタッフの笑顔
※師匠について、しっかりと基礎から学んでいる。
3)情報発信
自社サイト、ブログ、Facebookとtwitterの仕組みを良く理解して駆使している。
4)日々変化、日々進化。
奢る事無く、ひたすらに食の原点を追究している。
5)慎重且つ大胆
無闇矢鱈に出過ぎる事無く、常に一歩、二歩後ろから客観視している。ここ一番の時に、勝負をかけている。
ちなみに客は多いが、偉そうで仏頂面の店主が多い田舎だが、特に○○組合代表、○○協会役員をしていると、いつの間にか「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を忘れ、「長」という文字を限りなく追い回し、更に名刺に何行でも書き込んで、それを誇示する稚拙な人間が多いものである。狭い領域で威張っても、ただ腐るだけの話である。
その点、同店の淀川司朗は日々ウィッツをフリカケにしたような人物。周囲の人たちを明るく照らす灯台の役目を果たし、客との距離感をしっかりとしたスタンスで接している。・・・自称グルメ通の私として、その評価は高い。
賞などで功労を認めてもらうと、必死になって仕事をしている人も居る。しかしながら、本当に実力があり怖いのは、「無冠」の職人なのだ。役職や賞で完全武装しているような人物は、脆弱そのものであり、匠の業をこなす職人には成り得ない。・・狭い業界で虚栄を張っても、天から1円も降って来ないのだから。
※写真上は「ステーキハウス淀川」の最後の〆にサーブされる三点セット。
※写真下は昨夜の閉店間際に調理をする淀川司朗。
【先見塾公式サイト】 http://www.senkenjyuku.com
【ステーキハウス淀川公式facebook】
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