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2010/12/20
コラム・雑感
モノトーンの世界「WELDER」 #dandl
この記事をつぶやく
今年初めてソフィ・タカヤナギ(熊本市下通アーケード2番街)で出逢った「WELDER」。日頃からモノトーンを好む筆者が、ちょっと眺めている内に虜になった腕時計である。
「WELDER」を直感的に表現すると「頑丈」、「安心」、「大きな存在感」、「BLACK & WHITE」と、すこぶるシンプルだ。
特にパネライのイメージを彷彿させるデザインと大きさ(50mm前後の径)は、重厚感があり男性的な強さを感じ、角のように張り出たリューズ部分は、手の甲に当たらぬよう反対側に施すといったように繊細さも伝わってくる。
社会人となり、ティファニー、カルティエ、ボーム&メルシエ、ロンジン、オメガなど、自分にご褒美の時に買い込んでいた時期があった。
しかし、それらを「WELDER」や「TENDENCE」などと比べると、昔の大型腕時計がボーイズみたいに小さく見えてしまう。ティファニーやボーム&メルシエのクロノグラフのベゼルの径は大きいのだが、何気に上品に見えてしまう。
モノトーンの世界にお洒落に溶け込む「WELDER」の新作は、時計全体がスポーツカーのイメージ(サスペンション、ステアリング、アクセル&ブレーキペダル)の物や、世界サッカーのイメージなど、斬新なデザインの物が次から次へと創られている。
「WELDER」にはクウォーツと自動巻の2種があるが、仕事にはクウォーツを、遊びには「自動巻」をお薦めしたい。
【ソフィ・タカヤナギ公式WEBサイト】※ロゼッタストーン正会員
http://www.dandl.co.jp/sophy/
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登録2010/12/20 03:32:36 更新2010/12/20 17:36:50
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© 1995 D&L Research Inc.
今年初めてソフィ・タカヤナギ(熊本市下通アーケード2番街)で出逢った「WELDER」。日頃からモノトーンを好む筆者が、ちょっと眺めている内に虜になった腕時計である。
「WELDER」を直感的に表現すると「頑丈」、「安心」、「大きな存在感」、「BLACK & WHITE」と、すこぶるシンプルだ。
特にパネライのイメージを彷彿させるデザインと大きさ(50mm前後の径)は、重厚感があり男性的な強さを感じ、角のように張り出たリューズ部分は、手の甲に当たらぬよう反対側に施すといったように繊細さも伝わってくる。
社会人となり、ティファニー、カルティエ、ボーム&メルシエ、ロンジン、オメガなど、自分にご褒美の時に買い込んでいた時期があった。
しかし、それらを「WELDER」や「TENDENCE」などと比べると、昔の大型腕時計がボーイズみたいに小さく見えてしまう。ティファニーやボーム&メルシエのクロノグラフのベゼルの径は大きいのだが、何気に上品に見えてしまう。
モノトーンの世界にお洒落に溶け込む「WELDER」の新作は、時計全体がスポーツカーのイメージ(サスペンション、ステアリング、アクセル&ブレーキペダル)の物や、世界サッカーのイメージなど、斬新なデザインの物が次から次へと創られている。
「WELDER」にはクウォーツと自動巻の2種があるが、仕事にはクウォーツを、遊びには「自動巻」をお薦めしたい。
【ソフィ・タカヤナギ公式WEBサイト】※ロゼッタストーン正会員
http://www.dandl.co.jp/sophy/