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タイカレー(グリーンカレー)+車海老=激旨

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 ザ・夜食に、疲れが吹っ飛ぶような激辛タイカレーを食すことにした。近場のセブンイレブンにて入手したものだが、このグリーンカレーを一口食すと、ダイナマイトの導火線に火がついてしまう。

 胃袋で爆発し、頭頂部と顔面から汗が吹き出し、体に電気が走る。それまでだらっとしていたのが、背筋がシャキッと伸び、目力が強烈に、すこぶる気合が入る。

 あくまでも、筆者の個人的見解であり激変である。

 前書きが長くなったけれども、昨日、親しい知人より活車海老を貰ったので、どう捌こうかと迷っていた矢先のザ・夜食。

 もしかしたら、活車海老を半生で塩茹でしたものを、このタイカレーにトッピングしてはどうか!?実験することにした。

 冗談抜きに、激旨である。これまで食べたシーフードカレーとは比較にならぬほど、グリーンカレーと活車海老の半生に茹でたものは、相性がとても良く噛み合った。

 活車海老をフライにして、一般的なカレーと一緒に食べても美味ではあるが、このグリーンカレーとの組み合わせは、筆舌に尽くし難いほどに激旨であった。そして、ダイナマイトの導火線に火がついた!

 因みに、活車海老1匹は、海苔弁一個買える値段である。
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文責:西田親生


             

  • posted by Chikao Nishida at 2023/5/11 12:00 am

ザ・夜食・・・青の洞窟「カルボナーラ」

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 頂き物のパスタが大量にあったので、今日の夜食はパスタにした。ずっと気になっていたパスタをいつ食べるかを悩んでいたので、ゴールデンウィークのザ・夜食で食してみようかと考えていた。

 しかし、600gが5袋あるので、30人前のパスタ麺が目の前あることに。まあ、パスタ麺は賞味期限が長いので、しっかりと管理しておけば、余裕で30人前を完食できるに違いない。

 昨日、その気になった頭のまま、近場のセブンイレブンへ足を運ぶと、同店オーナーが店内にいた。何かと互いに喋り出すと、深夜であろうが早朝であろうが1時間ほど長居してしまうので、今回は、さらっとパスタ用のレトルトを見ることにした。

 数種類のパスタ用レトルトがあるが、中でも、日清製粉の青の洞窟「カルボナーラ」が一番のお気に入りとなっている。レトルトなので大容量ではないけれども、味と喉越しは抜群に良い。パスタ麺が本格的であれば、とても美味しく頂ける。

 早速、ザ・夜食に使ってみたが、予想通り、すこぶる美味である。チーズも2種入っており、ペッパーミルをWBC並みにグリグリ回して黒胡椒を振り掛け、濃厚でまろやかな味わいに舌鼓。

 パスタ麺の量は、夜食なので100gほどにしたが、最後の1本を食べる瞬間に、クリーミーなパスタソースはギリギリセーフであった。欲を言えば、あと20%増量していただければと、勝手ながら独り言。

 その他のレトルトのパスタソースは、内容量が少なく、それらを使う場合は、二人前を使用するので、不経済となる。以前も、レトルトカレーのルウの量について記事を書いたけれども、現在のカレールウもまた20%ほど増量されれば、嬉しい限り。

 今思い出したが、ショーケースには青の洞窟「カルボナーラ」の右側に、ゴルゴンゾーラとトリュフ入りのパスタソースがチラッと見えたので、次回のザ・夜食のパスタソースとしてゲットしたいと思う。多分、お値段は100円ほど高かったような記憶があるが、間違いなく美味に決まっている。
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写真・文責:西田親生


           

  • posted by Chikao Nishida at 2023/5/1 12:00 am

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