ロゼッタストーン/THE ROSETTA STONE
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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。ロゼッタストーンは1995年に熊本県第一号として生まれた異業種交流ポータルサイトで、現在は、フランスのパリ、カナダ、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など、国内外の特派員が日々アグレッシブに情報を発信しています。
その他、ロゼッタストーンはメディア融合を軸として、2005年にPODCAST、2007年に仮想現実3Dワールド・セカンドライフ、2010年にD&L TV(USTREAM番組)、2011年に先見塾(起業家および女流戦略家育成塾)をスタートし、多元的な情報発信と人材育成に尽力しています。
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※文責:西田親生
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2011/12/15
先見塾(戦略家特訓ゼミ)
許し難い、誹謗中傷。
世の中で許されないのは、罪の意識も無く、自分自身の正当化の為に、第三者の誹謗中傷を吐きまくっている人物だ。平穏無事な生活空間では、そのような人物の悪態は異常に目立ってしまう。
あちらこちらに、パトリオットの様に、有る事無い事、ひそひそこそこそ。自分自身が聖者や仙人、神の如く、罪も無い心優しい人、そして頑張っている企業に対して、罵り、罵倒を繰り返している。・・・或る企業の悪評を垂れ流している場合は、その同業の中で逆に褒めまくる所と癒着している可能性が高い。実に分かりやすい。
法的には名誉毀損、畏敬業務妨害など数多くの罪が存在し、軽はずみな言動が処罰の対象になるにも関わらず、その人物の無知さがどんどんと加速度を上げ、情けない話だが、墓穴をより深く掘ってしまう。・・・後々不意に刑事告訴されたり、裁判所からの出廷命令などを受けて、初めて自分の愚かさに気付くのだろうか。それこそ、後の祭りって事になる。
醜い心を持つようになると、それは顔、表情、言動にそのまま乗り移る。じわじわと身体全体に深く染み込んで行き、どんなに洗っても、拭いてもその醜さは悪性腫瘍のように体内に宿ってしまうのである。・・・外科的、心療内科的治療を施したとしても手遅れになっていまう。
稚拙な言い訳に専念している人物。他人に罠をかける事に専念している人物。他人を利用する事だけに専念している人物。都合が悪くなると泣きつき、ジェスチャーで同情を求めながら、既に裏では騙し始めている人物。・・・大抵の場合、どんなに世話になっても感謝の念が無い人物に多い。第三者の心の痛みが理解出来ない人物なのである。
こういった人物に取り巻かれてしまうと、火の粉は善良な人々に降り掛かって来る。たまったものじゃない。即座に防御策を採らねばならない。・・・最大の防御策とは何か?・・先ず縁を持たぬ事。近づいて来るのなら、大きな壁を作る事。こちらからの情報をしっかりと遮断する事である。それでも火の粉が掛かりそうならば、粛々と法的措置で対抗するしかない。
善が悪に負けるはずが無い。
蛇足だが、筆者を通り過ぎた中で「これは、つまらん!」と感じた人物(男女に関係なく)が何人か居るのが、偶然なのか共通点が沢山あることに気付いた。ランダムに記すので、ご参考まで。
1)礼節を弁えていない
2)食事時など上品さに欠ける(食い散らかす)
3)自分の正当さばかりを強調する(屁理屈が多い)
4)家庭や仕事のたわいもない個人情報を何度も話したがる
5)若いが清潔感に欠ける(清々しい感じがしない)
6)守銭奴(ドケチ)
7)目立ちたがり屋(どこにでも顔出し出没する)
8)先生と呼ばれたがる(権力や肩書きに弱い)
9)虚栄心の固まり(理想がやたらにデカイ)
10)真摯さに欠ける(自分の非を認めない)
11)目上の方への呼称も小馬鹿にした表現が多い(○○おっさん、おばさん・・)
12)烏合の衆を煽動するのが好み
13)自分大好きだが気が小さい
14)二重人格、多重人格気味
15)落ち着きが無い
16)お調子が良い
17)白か黒かはっきりしない(いつもグレーゾーン)
※上写真はイメージ
【先見塾公式サイト】
http://www.senkenjyuku.com/
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登録2011/12/15 05:25:19 更新2011/12/15 07:57:57
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2011/12/14
先見塾(戦略家特訓ゼミ)
吾輩は根っ子である。
「吾輩は根っ子である!」と言いたいのか、近所の駐車場の上に、根を張ったように居座る根っ子猫。
一眼レフを持って来れば良かったのだが、生憎iPhone4Sしかないので、余り近づけない。そっと近づこうとすると、根っ子猫はただじっと耳を立ててこちらを見下ろしている。
私の家のワンちゃん2匹。庭をワンワン吠えて走り回っていても、この根っ子猫はワンちゃんたちのリードが届くか届かない所を知れっと歩くのだ。実に威風堂々としている。
あちこちに出没する根っ子猫。先日等は私の車の下で、エンジンの温もりを行火(あんか)代わりにゴロゴロしていた。近づくと矢のように飛んで逃げて行く。
昨日発見したのだが、愛車のボンネットにピンポンダッシュの肉球の痕がくっきりと残っていた。コーティングが効いていれば、爪を使う事は無いかと思うのだが・・・。少々気になる、根っ子猫。・・・兎角この世は住みにくいのか否か、次回聞いてみる事にしよう。
【先見塾公式サイト】
http://www.senkenjyuku.com/
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登録2011/12/14 06:19:39 更新2011/12/14 06:21:49
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2011/12/13
先見塾(戦略家特訓ゼミ)
人生における「師」について
自分は何故成績が悪いんだ、自分は馬鹿なのか、自分は何故ここまで落ちて行くんだ、自分は何故異性にもてないんだ、自分は何故お金持ちの家に生まれなかったんだ、自分は何故家業を継がなきゃいけないんだ、自分は何故不器用なんだ、自分は何故物覚えが悪いんだ、自分は何故醜いんだ、自分は何故度胸が無いんだと、私を含め、人は勝手に、ネガティブに思い悩んでいる。
周囲に居る友人、知人の外側だけを見て、いつの間にか稚拙にも自分自身と比べてしまい、自分を駄目駄目人間にしがちな凡人。私も勿論、凡人であるがゆえに、幼い頃から色んな葛藤と闘って来たように思う。
近所の幼友達は皆2つ年上の先輩ばかり。3歳児であれば、2歳違いの先輩には知力も体力も全て劣ってしまう。幼稚園に行けない私にとっては、毎日朝から孤独な一日の始まりとなり、先輩たちが幼稚園から帰って来るのを待ち構えては、遊びの輪に入れて貰っていた。しかし、幼稚園の話題となれば、一瞬にして蚊帳の外だ。
自分は何故チビなんだ。自分は何故二歳上の幼友達と相撲をしてもなかなか勝てないんだ、と・・・日々もどかしさばかりが自分自身を包み込んでいた。
その頃、すぐ隣にタカシちゃんという先輩が居た。私の方が2歳年下である。一緒に居ると双子じゃないかと言われるほど、二人は瓜二つのようで大変仲が良かった。最初に会ったのは、たぶん私が2歳の頃。それから一年ほど経って、そのタカシちゃんが周囲の幼友達と幼稚園に通い始めたのだった。
かなりショックだった。いつも一緒に遊んでいたタカシちゃんが目の前に居ない。自宅に居る実兄とは八歳も離れていたので、尚更、話も何もあったもんじゃない。顎で遣われ、相手にされない事ばかりだった。
或る日の日曜日。タカシちゃんが私の家に遊びに来てくれた。通い始めた幼稚園について沢山話しくれた。知らない世界を聞けば、驚きばかりか、興味津々となり、いつの間にか私は制服を着た幼稚園児になっていた。それから両親にしがみつき、癇癪玉(かんしゃくだま)のように爆発し、幼稚園に通えるように毎日叫び回っていたのだった。
私がまだ3歳と4ヶ月の頃だった。あまりに噛み付く私に、両親は居たたまれなくなり、自宅の黒電話(昭和34年頃の話)のダイヤルを回して、自宅から歩いて10分ほどの処にあるカトリック幼稚園の園長に頼んでくれた。・・・通常であれば、5歳、6歳から入園出来るらしいが、例外として・・・晴れて3歳と4ヶ月の年齢で幼稚園に通う事になった。夢のように嬉しかった。
しかし、初登園の日、両親に連れられ幼稚園の門をくぐったのだが、隣のタカシちゃんの姿が見えない。頭の中は「???」で自分の目を疑った。幼稚園の規則や施設の案内をする園長とその婦人。私は全く聴く耳も持たず、園内をくまなく探し回っていたのだった。しかし、タカシちゃんは居なかった。
結局、紙粘土で物作りをしている子供たちの方に向かって近寄って行った。相手にされないようなので、一人で走り回っていると、右足の親指付け根に激痛が走った。「カチン、カチン・・・」と歩く度に金属音が聞こえる。右足の親指を見ると、血だらけになっていた。何と、フィルム缶(当時のカメラのフィルムは金属製の缶に入っていた)が足の親指の付け根に刺さっているではないか。・・・私の幼稚園デビューは、凄まじく痛々しいスタートとなった。
すぐさま病院に連れられ、痛さを我慢しながら帰宅した。夕方、タカシちゃんが見舞いに来てくれたのだが、話をしていると、タカシちゃんは、別の幼稚園に入園していることが判明。これまた、ショックだった。幼い私は、その市内には幼稚園が一つしかないと思い込んでいたのだった。
タカシちゃんとは16年前の母の葬儀以来会っていない。今でも私の脳裏には、実兄よりも優しく逞しい兄的な存在として私を支え、楯となってくれた掛け替えのない人物として、沢山の良い想い出ばかりが刻み込まれている。(今まで他言した事など一切無いが^^)
タカシちゃんという人物。私の人生における最初の「師」となった人物なのである。冒頭に書き綴った「自分は何故・・・?」を全て解消してくれた大先輩であった。
タカシちゃんは、現在、某学校の校長として子供たちの熱血指導にあたっているようだが、私が新聞社時代からお世話になっている鰻の老舗・水前寺東濱屋(140年の歴史)。30年ほど前に何気に足を運んだ店だったのだが、その若女将が偶然にもタカシちゃんの従姉妹であったのだ。これも何かの縁かと思った次第。・・・人生って、実に摩訶不思議で楽しいものだ。
師の無い人に、弟子は無し。
※上写真はイメージ
【先見塾公式サイト】
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登録2011/12/13 04:47:29 更新2011/12/13 18:08:03
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世の中で許されないのは、罪の意識も無く、自分自身の正当化の為に、第三者の誹謗中傷を吐きまくっている人物だ。平穏無事な生活空間では、そのような人物の悪態は異常に目立ってしまう。
あちらこちらに、パトリオットの様に、有る事無い事、ひそひそこそこそ。自分自身が聖者や仙人、神の如く、罪も無い心優しい人、そして頑張っている企業に対して、罵り、罵倒を繰り返している。・・・或る企業の悪評を垂れ流している場合は、その同業の中で逆に褒めまくる所と癒着している可能性が高い。実に分かりやすい。
法的には名誉毀損、畏敬業務妨害など数多くの罪が存在し、軽はずみな言動が処罰の対象になるにも関わらず、その人物の無知さがどんどんと加速度を上げ、情けない話だが、墓穴をより深く掘ってしまう。・・・後々不意に刑事告訴されたり、裁判所からの出廷命令などを受けて、初めて自分の愚かさに気付くのだろうか。それこそ、後の祭りって事になる。
醜い心を持つようになると、それは顔、表情、言動にそのまま乗り移る。じわじわと身体全体に深く染み込んで行き、どんなに洗っても、拭いてもその醜さは悪性腫瘍のように体内に宿ってしまうのである。・・・外科的、心療内科的治療を施したとしても手遅れになっていまう。
稚拙な言い訳に専念している人物。他人に罠をかける事に専念している人物。他人を利用する事だけに専念している人物。都合が悪くなると泣きつき、ジェスチャーで同情を求めながら、既に裏では騙し始めている人物。・・・大抵の場合、どんなに世話になっても感謝の念が無い人物に多い。第三者の心の痛みが理解出来ない人物なのである。
こういった人物に取り巻かれてしまうと、火の粉は善良な人々に降り掛かって来る。たまったものじゃない。即座に防御策を採らねばならない。・・・最大の防御策とは何か?・・先ず縁を持たぬ事。近づいて来るのなら、大きな壁を作る事。こちらからの情報をしっかりと遮断する事である。それでも火の粉が掛かりそうならば、粛々と法的措置で対抗するしかない。
善が悪に負けるはずが無い。
蛇足だが、筆者を通り過ぎた中で「これは、つまらん!」と感じた人物(男女に関係なく)が何人か居るのが、偶然なのか共通点が沢山あることに気付いた。ランダムに記すので、ご参考まで。
1)礼節を弁えていない
2)食事時など上品さに欠ける(食い散らかす)
3)自分の正当さばかりを強調する(屁理屈が多い)
4)家庭や仕事のたわいもない個人情報を何度も話したがる
5)若いが清潔感に欠ける(清々しい感じがしない)
6)守銭奴(ドケチ)
7)目立ちたがり屋(どこにでも顔出し出没する)
8)先生と呼ばれたがる(権力や肩書きに弱い)
9)虚栄心の固まり(理想がやたらにデカイ)
10)真摯さに欠ける(自分の非を認めない)
11)目上の方への呼称も小馬鹿にした表現が多い(○○おっさん、おばさん・・)
12)烏合の衆を煽動するのが好み
13)自分大好きだが気が小さい
14)二重人格、多重人格気味
15)落ち着きが無い
16)お調子が良い
17)白か黒かはっきりしない(いつもグレーゾーン)
※上写真はイメージ
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