ロゼッタストーン/THE ROSETTA STONE
1995年から情報を発信しているポータルサイト「ロゼッタストーン」
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PROFILE
ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。ロゼッタストーンは1995年に熊本県第一号として生まれた異業種交流ポータルサイトで、現在は、フランスのパリ、カナダ、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など、国内外の特派員が日々アグレッシブに情報を発信しています。
その他、ロゼッタストーンはメディア融合を軸として、2005年にPODCAST、2007年に仮想現実3Dワールド・セカンドライフ、2010年にD&L TV(USTREAM番組)、2011年に先見塾(起業家および女流戦略家育成塾)をスタートし、多元的な情報発信と人材育成に尽力しています。
取材ご希望のところは、お気軽にご相談下さい。
※文責:西田親生
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2011/04/28
先見塾(戦略家特訓ゼミ)
熱意と視野狭窄は表裏一体の関係!
自分の「熱意・情熱」を第三者へ伝える事はなかなか容易ではない。しかし、それが余りにも偏ったベクトルにおいて、自分本位で且つ視野狭窄な見解であれば、それは伝えたくても伝わるはずも無く、下手な一人芝居となってしまう。
仕事をする上で「熱意・情熱」は不可欠なファクターでもある。・・・その「熱意・情熱」をもって動くのであれば、そのプロセスにおいて如何なる外的要因によっても、そのベクトルを曲げるべきではない。最初から曲げるくらいの気持ちであれば継続もままならず、成功への道が遠ざかってしまうのだ。
「先見塾」では「知識・知恵・洞察力・判断力(即断即決)」もセミナーの内容に取り入れて行くのだが、大抵の人はスタート時点で大きな決断を表明していたとしても、後々自分の都合だけの稚拙な理由によって、簡単に折れ萎んでしまうケースが多々ある。
それは起業家として、本人の読みの浅さと大きな決断における中途半端な意思表明でしかない。どんなに起業していても、周囲の方々の理解や協力無くしては、何も動くはずも無い事を常に頭に入れて、慎重な判断、行動をすべきである。
熱意と視野狭窄は表裏一体の関係。新たな事業やプロジェクトにおいて、全体像を良く把握し、自分のポジショニングを履き違わないようにしなければ、ある日突然心に大きな穴が開いてしまう。それは視野狭窄な判断がそうさせているのであり、デジタルの世界であれば、一瞬にしてその熱意が1から0に切り替わり・・・トーンダウンとなってしまう。
無駄な時間と労力だけに苛立ちを覚え、更にその結末に対して自分の正当化の為に、屁理屈や色んな外的要因による言い訳をせざるを得なくなってしまう。・・・起業家たるもの、洞察力を身につけ、視野を大きく開き、間違いの無い判断の下に、新たな事業に邁進すべきだと考える次第。
先見塾 塾頭 西田親生
【先見塾公式サイト】
http://www.senkenjyuku.com/
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登録2011/04/28 19:13:04 更新2011/04/28 19:28:15
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仕事をする上で「熱意・情熱」は不可欠なファクターでもある。・・・その「熱意・情熱」をもって動くのであれば、そのプロセスにおいて如何なる外的要因によっても、そのベクトルを曲げるべきではない。最初から曲げるくらいの気持ちであれば継続もままならず、成功への道が遠ざかってしまうのだ。
「先見塾」では「知識・知恵・洞察力・判断力(即断即決)」もセミナーの内容に取り入れて行くのだが、大抵の人はスタート時点で大きな決断を表明していたとしても、後々自分の都合だけの稚拙な理由によって、簡単に折れ萎んでしまうケースが多々ある。
それは起業家として、本人の読みの浅さと大きな決断における中途半端な意思表明でしかない。どんなに起業していても、周囲の方々の理解や協力無くしては、何も動くはずも無い事を常に頭に入れて、慎重な判断、行動をすべきである。
熱意と視野狭窄は表裏一体の関係。新たな事業やプロジェクトにおいて、全体像を良く把握し、自分のポジショニングを履き違わないようにしなければ、ある日突然心に大きな穴が開いてしまう。それは視野狭窄な判断がそうさせているのであり、デジタルの世界であれば、一瞬にしてその熱意が1から0に切り替わり・・・トーンダウンとなってしまう。
無駄な時間と労力だけに苛立ちを覚え、更にその結末に対して自分の正当化の為に、屁理屈や色んな外的要因による言い訳をせざるを得なくなってしまう。・・・起業家たるもの、洞察力を身につけ、視野を大きく開き、間違いの無い判断の下に、新たな事業に邁進すべきだと考える次第。
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