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ステーキハウス淀川にて!

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 本日の夕食は、急遽、ステーキハウス淀川で頂くことにした。午後9時半、オーダーストップギリギリでオーダしたが、久しぶりに食す鉄板焼料理は、冷え切った身体をしっかりと温めてくれる。

 相方は初のステーキハウス淀川。サラダの黒ゴマドレッシング、アワビの絶妙な焼き加減、手間暇かけた蕪のポタージュ、二種の肉の食べ比べ、ピラフや味噌汁、お新香と・・・手抜きのない料理に、大満足であったようだ。

 食材もさることながら、和の職人が作り出す鉄板焼料理は、繊細さが際立っている。昨年末はここ数年で最高に多忙だったと言う淀川司朗店主。体調管理をしっかりとして、これからも皆が唸るような料理をサーブして頂ければと・・・。

 閉店際に、皆でスナップ写真を撮り合って解散とした。おじさんばかりの空間だが、そこには日頃の仕事の緊張を癒す、笑いが炸裂していた。・・・いやはや、オフィスに戻り記事を書いているのだが、また、アワビの鉄板焼を食べたくなったのは、私だけではなさそうな。

 
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◎ステーキハウス淀川公式サイト
 http://www.dandl.co.jp/yodogawa/Link

                     

  • posted by Chikao Nishida at 2017/1/16 01:40 am

ステーキハウス淀川を訪問!

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 本格的な鉄板焼レストランは、熊本県内に十数店しかない。

 その中でも、良心的で常に新商品開発を行っている、ステーキハウス淀川。同店は、ロゼッタストーン異業種交流ポータルサイトにおいて、情報発信の範たる会員の一社でもある。

▼ステーキハウス淀川公式サイト
 http://www.dandl.co.jp/yodogawa/Link

 今回、湧水池 八景水谷公園の取材を終え、ランチ終了間際に足を運び、久しぶりの本格的なステーキを食させていただいた。

 高級ステーキ肉の高騰で、鉄板焼レストランやステーキハウスは四苦八苦している状況である。需要と供給のバランスが崩れ、仕入れ値も、数年前のシラスウナギの高騰と同様に、牛肉を取り扱うレストランを直撃している。某ホテルのレストランでも、フィレステーキの質が落ち、800円ほど高い料金設定になっていた。

 そこには、何やら価格操作の妙な臭いが立ち込め、生産農家もレストランも、薄利多売の負のスパイラルへ引き摺りこまれているような気がしてならない。当然ながら、大手は底力があるけれども、街場のレストランにとっては、とんでもない事態である。

 ステーキハウス淀川も、同様に厳しい状況下で、一所懸命、顧客サービスを行っているものの、卸値の天井知らずの高騰に、頭を痛めているに違いない。良質の肉を最高の状態で美味しく食してもらうために努力を惜しまない優良店。消費者として、同店のファンとして、微力ながらステーキハウス優良店を応援して行きたいと考えている次第。


▼異業種交流ポータルサイト「ロゼッタストーン」(since 1995)
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  • posted by Chikao Nishida at 2016/3/5 01:42 am

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