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旨過ぎ、安過ぎ、お刺身御膳。

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 四季の味やまもとやのランチタイム1時過ぎに到着したところ、ほぼ満席の状態。遅めに行ったつもりだったが、少々甘かった。食事をしている間に、あちこちのテーブルが空いたと思うと、すぐに埋まるという流れ。ランチタイムのオーダーストップギリギリになっても客足が止まることがない。

 今日の狙いは、同店ランチで人気メニューの一つである「お刺身御膳」である。勿論、食後にコーヒーとデザートが付いており、それで税別2000円だから、すこぶる安い。

 食後に、厨房の中を取材しようとすると、嵐の後の静けさとなっており、統括・店長の山本剛大(兄)さん、料理長の山本紘士(弟)さんの二人の姿が見えたので、パシャパシャと撮って、また、客室に戻った。

 話は前後するが、今日の「お刺身御膳」はまた一段と美味しくなっていた。よって、お盆にのった料理を全て平らげ、最後に味噌汁をすすった。今日は、大変満足の行く取材ランチであった。


▼統括・店長
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▼料理長
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◎四季の味 やまもとや公式サイト
 http://www.dandl.co.jp/yamamotoya/Link

◎四季の味 やまもとや過去記事
 http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?mode=category&aim=yamamotoyaLink

文責:西田親生

                 

  • posted by Chikao Nishida at 2018/12/21 12:15 am

2018年「想い出の写真集」(6月)

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 2018年6月は、何と言っても、鹿央物産館(熊本県山鹿市鹿央町)三昧のスタートになった月である。

 直接ビジネスに繋がる訳でもなかったが、筆者の旧友の里が鹿央町だったので、それも潜在的なものとして心を動かしたのかも知れない。

 そこで、「一生、現役!」で働いしている、六十代後半から八十代の女性12名ほどを目にした。その笑顔が良いのも、一つの理由と言える。

 名物は岩原二子塚古墳「発掘カレー」と「味彩御膳」。その他、6月からの取材ランチの殆どを、この鹿央物産館にて食すことにした。

 それから現在まで、何度通ったかは正確に数えていないので分からないけれども、この半年間で40回ほど足を運んだのではないか・・・。

 しかし、今も尚、筆者が現地に足を運ぶと、「暇で、遊びに来とんなっとばい!」と思われている節もあるので、苦笑いをして帰ることもしばしば。

 何はともあれ、これまで全く知る由もなかった鹿央物産館。日々記事を書き、同施設の知名度アップとグレードアップに尽力していることを、確と申し伝えたい・・・。(苦笑)

◎鹿央物産館についての過去記事
 http://www.dandl.co.jp/rsblog/index.php?mode=category&aim=kaoLink

▼古代蓮園の手入れをするスタッフ

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▼蓮の花はまだかと訪れた観光客
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▼同園は紫陽花の花々も咲き乱れる
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▼初めて出逢った野兎
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▼蜂と紫陽花
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▼トンボの空中撮影
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▼雨のあと
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▼睡蓮の花
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▼鹿央物産館で販売している品々
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▼「一生、現役!」な人たち
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▼岩原二子塚古墳「発掘カレー」
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▼味彩御膳
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▼カツ丼
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▼古代蓮の花
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▼梅干し
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▼テーブルフラワー
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◎ロゼッタストーン公式サイト(since 1995)
 http://www.dandl.co.jp/Link


                         

  • posted by Chikao Nishida at 2018/12/21 12:00 am

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