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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。1995年に熊本に生まれたポータルサイト・ロゼッタストーン。最近はフランスのパリ、台湾台北、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など国内外にブランチが次々と立ち上がり、メディア融合を軸として、WEB、BLOG、PODCASTに加え、仮想現実3Dワールド・セカンドライフなども含め、多元的な情報発信を展開しています。取材ご希望のところは、お気軽にご相談下さい。
※文責:西田親生
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代表取締役社長 西田親生
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2010/09/09
鉄板焼・ステーキ
熊本県内でお薦めの三つの鉄板焼レストラン!!
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熊本県内には本格鉄板焼レストランは、僅か十数店舗しかない。その中でも、若手シェフが一所懸命頑張っているお薦めの三店舗をご紹介したい。
写真上は、先月29日にグランドオープンしたばかりの鉄板焼「杏布炉舎(アンブロシア)」。女性シェフばかりで癒しのある明るい雰囲気の店。ロケーションも松島観光ホテル岬亭の中庭にあり、有明の島々の絶景を眼前に鉄板焼を楽しむ事ができる。
http://www.misakitei.co.jp/ambrosia/
また、写真中は筆者のサテライトオフィスから歩いて10分程のところにある「上通 レンガ亭」。レストランで出される米を自分で育てるほど拘りのある鉄板焼レストランである。更に、二十数年磨かれた鉄板の美しさは実に素晴らしい。
http://www.kamitori-rengatei.com/
最後に若いカップルから老夫婦まで人気のある「ステーキハウス 淀川」。最近、同レストランの店主がTwitterに目覚め・・面白おかしなブログを掲載している。読む度に「笑」が出てしまう程、店主の声が聞こえて来る。
http://steak-yodogawa.com/
筆者は昨年1年をかけて東京以南の国内でも代表的な鉄板焼レストランを取材したのだが、そこで思った事は・・・食材が如何に良かろうが悪かろうが、その店の味を決めるのはシェフであり、またその人格がそのまま料理に出て来るのである。
■
登録2010/09/09 01:14:50 更新2010/09/09 01:14:50
2010/09/06
鉄板焼・ステーキ
「杏布炉舎」で黒毛和牛、馬肉、伊勢エビを!!!
この記事をつぶやく
鉄板焼レストランでは滅多にお目にかからないのだが、鉄板焼レストラン「杏布炉舎」で、熊本ならではの馬肉フィレ(写真下)を焼いてもらった。
日頃は黒毛和牛のフィレ肉を厚めに切ってミディアムレアで食し、それから伊勢エビやオマールを食すのだが、今日は馬肉に挑戦!!
馬肉フィレも柔らかく焼いてくれて、味わいはさっぱり。丁度、馬肉の炙りのようなイメージである。・・・8種類ある薬味とともに美味しく食させて頂いた。
▼YouTubeにアップしている動画
【鉄板焼レストラン「杏布炉舎」公式サイト】
http://www.misakitei.co.jp/ambrosia/
【松島観光ホテル岬亭公式WEBサイト】
http://www.misakitei.co.jp/
■
登録2010/09/06 00:14:03 更新2010/09/06 00:35:10
2010/09/05
鉄板焼・ステーキ
アンブロシアで鉄板焼を!!
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或る翁の言葉に「白身魚ばかりでは元気が出ない。たまにはステーキ食べないと駄目だ!」と。私も暴飲暴食、不摂生の為に以前よりやや太ったので、ダイエットしなければならないと思いつつ、最近は魚だけの粗食にしていたのだが、どうしても元気が出ない。
猛暑も手伝ってか、更に食欲も失せて行くような毎日だったが、先日鉄板焼「杏布炉舎(アンブロシア)」のプレオープンから、Bros.よしむらのチョップドビーフステーキ、ステーキハウス淀川のフォアグラとハンバーグなどを食べて、すこぶる体調が良くなった。
特に天草の新鮮な魚介類と上質の肉の鉄板焼は、想像するだけでもお腹がグルグルと鳴ってくる。ファミリーでも、カップルでも気楽に足を運べる鉄板焼レストラン「杏布炉舎」。お値段もリーズナブルだが、女性ばかりのシェフとの語らいも楽しいものだ。
さてさて、近日中に車を走らせ、栄養補給に行きたいと思っている次第。・・・今日の昼ご飯は何にしようかと迷う一方、この写真を見ていると・・やはり肉を食べたくなって来た。
【鉄板焼レストラン「杏布炉舎」公式サイト】
http://www.misakitei.co.jp/ambrosia/
【松島観光ホテル岬亭公式WEBサイト】
http://www.misakitei.co.jp/
■
登録2010/09/05 12:40:48 更新2010/09/06 00:37:44
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熊本県内には本格鉄板焼レストランは、僅か十数店舗しかない。その中でも、若手シェフが一所懸命頑張っているお薦めの三店舗をご紹介したい。
写真上は、先月29日にグランドオープンしたばかりの鉄板焼「杏布炉舎(アンブロシア)」。女性シェフばかりで癒しのある明るい雰囲気の店。ロケーションも松島観光ホテル岬亭の中庭にあり、有明の島々の絶景を眼前に鉄板焼を楽しむ事ができる。
http://www.misakitei.co.jp/ambrosia/
また、写真中は筆者のサテライトオフィスから歩いて10分程のところにある「上通 レンガ亭」。レストランで出される米を自分で育てるほど拘りのある鉄板焼レストランである。更に、二十数年磨かれた鉄板の美しさは実に素晴らしい。
http://www.kamitori-rengatei.com/
最後に若いカップルから老夫婦まで人気のある「ステーキハウス 淀川」。最近、同レストランの店主がTwitterに目覚め・・面白おかしなブログを掲載している。読む度に「笑」が出てしまう程、店主の声が聞こえて来る。
http://steak-yodogawa.com/
筆者は昨年1年をかけて東京以南の国内でも代表的な鉄板焼レストランを取材したのだが、そこで思った事は・・・食材が如何に良かろうが悪かろうが、その店の味を決めるのはシェフであり、またその人格がそのまま料理に出て来るのである。