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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。1995年に熊本に生まれたポータルサイト・ロゼッタストーン。最近はフランスのパリ、台湾台北、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など国内外にブランチが次々と立ち上がり、メディア融合を軸として、WEB、BLOG、PODCASTに加え、仮想現実3Dワールド・セカンドライフなども含め、多元的な情報発信を展開しています。取材ご希望のところは、お気軽にご相談下さい。
※文責:西田親生
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D&L TV(Ustream)
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第3回「西田親生の満閑全席」を放送!
第3回「西田親生の満閑全席」が午後9時から放送!
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今週の第3回「西田親生の満漢全席」のお題は??
第2回「西田親生の満漢全席」を放送!!
本日午後9時から「満漢全席」を放送予定!
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Ust番組「西田親生の満漢全席」がスタート!?
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新・熊本弁呪文講座 20110128
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代表取締役社長 西田親生
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2011/01/06
SecondLife
世界各国から30万人以上が訪れたSL熊本城!!
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写真(上・中)は、仮想現実世界セカンドライフの熊本ジャパン第1のSIMに聳え立つ、SL熊本城(大天守・小天守)である。
同城は2007年夏にD&L社により製作されたもの。約600時間以上を費やして作られ、その後、裏側に宇土櫓も製作している。
セカンドライフ内では、プリミティブでの製作において、データ量や技術的にもかなり限界はあるものの、現実世界の熊本城とほぼ実寸代で制作しているところが同社自慢の一つでもある。
同SIMでは約2年前から来訪者をカウント開始。ヨーロッパ、北米、南米、アジア圏の各国から30万人を超えるアバターがSL熊本城を訪ねている。・・・何と、一人あたりの平均滞在時間は約25分。
現実世界における海外からの旅費を考えれば、誰しも気楽に熊本市まで足を運ぶのは容易な事ではない。その点、仮想現実世界であれば、セカンドライフの専用ビューワーとインターネット及びパソコン環境さえ整っていれば、いつでもどこからでも無料で拝観出来るということになる。
しかしながら仮想現実世界における重要文化財の存在価値を行政側が持つのか否かとなると、価値観を見出さない方が圧倒的に多い。特にハード重視の日本では、残念ながらその傾向はより強くなる。
数年前に訪れたイギリスの母と9歳の息子、イタリアからの団体ツアー客13人、国内から30人近くの甲冑を着た武将たちは記憶に新しいが、D&L社は観光立県の小さな草の根運動として、2007年にSL熊本城築城プロジェクトを敢行したのだった。
※写真(下)は現実世界で撮影された熊本城(大天守・小天守)
【熊本ジャパン公式サイト(仮想現実世界)】
http://www.kumamoto-j.net/
■
登録2011/01/06 00:02:00 更新2011/01/06 00:02:00
2011/01/03
SecondLife
ボトルレター写真コンテスト(SL)!!
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仮想現実世界セカンドライフの熊本ジャパン(KUMAMOTO JAPAN)の第2のSIMでは、昨年一年間を通じて行われた第2回ボトルレター写真コンテストの発表準備をしていたようだ。
筆者のMacBook Proなどが全てグレーに見れるようになって焦っていた矢先。やっとブックだけは何とか見えるように微調整をして、久し振りに熊本ジャパンのSLの世界を覗き込んでみた。
第2のSIMにあるケニーの店。その玄関先でタゴネコが元日にも関わらず深夜作業をしている。一昨年に開始したボトルレター写真コンテストの発表準備のようだ。
久し振りに高精度の映像で眺めた熊本ジャパンだが、熊本城(大天守、小天守、宇土櫓)や芝居小屋 八千代座も質感良く見え、ホッとしたというのが本音であった。
尚、2007年春に誕生した熊本ジャパンだが、昨年は動きが無く(筆者が動けなかった)、オフ会も個別会食以外は出来なかったので、オフ会の再開をしたいと考えている。
折角出逢った全国(パリ在住も居る)仲間たち。現在、国内を席巻しつつ有るSNS(TWITTERやFACEBOOKなど)とジョイントして、仮想現実世界をより高いレベルで構築して行こうと考えている次第。
【仮想現実世界セカンドライフ 熊本ジャパン公式サイト】
http://www.kumamoto-j.net/
【ロゼッタストーン(異業種交流会)公式サイト】
http://www.dandl.co.jp/
【D&L TV(Ustreamほか)公式サイト】
http://www.dandl.tv/
■
登録2011/01/03 00:01:27 更新2011/01/03 07:03:44
2010/10/25
SecondLife
先週のD&L TV番組紹介
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先週は、21日(木)の午後1時半からグルメ番組「ベント〜ベン♪」、同日午後9時から「商人四方山話」、そして22日(金)午後8時からバラエティ番組「熊本弁呪文講座」を放送した。
グルメ番組「ベント〜ベン♪」の今回のテーマは「パン対決」。色んなパンが飛び出し、腹パンパンの状態で番組終了。
http://www.ustream.tv/recorded/10324605
また「商人四方山話」では、今人気沸騰のファッションウォッチ「Tendence」を4種ほか色とりどりの水晶のアクセサリーなどが紹介された。
http://www.ustream.tv/recorded/10328943
金曜日は相変わらずの阿呆トーク炸裂のバラエティ番組「熊本弁呪文講座」で美女出現の噂。・・・今回は声だけの出演となったが、これから先どの番組のレギュラーとなるかは、今週水曜日に決定される。・・・乞うご期待!!
http://www.ustream.tv/recorded/10347903
【D&L TV公式サイト(Ustream)】
http://www.dandl.tv/
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登録2010/10/25 00:03:54 更新2010/10/25 00:03:54
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写真(上・中)は、仮想現実世界セカンドライフの熊本ジャパン第1のSIMに聳え立つ、SL熊本城(大天守・小天守)である。
同城は2007年夏にD&L社により製作されたもの。約600時間以上を費やして作られ、その後、裏側に宇土櫓も製作している。
セカンドライフ内では、プリミティブでの製作において、データ量や技術的にもかなり限界はあるものの、現実世界の熊本城とほぼ実寸代で制作しているところが同社自慢の一つでもある。
同SIMでは約2年前から来訪者をカウント開始。ヨーロッパ、北米、南米、アジア圏の各国から30万人を超えるアバターがSL熊本城を訪ねている。・・・何と、一人あたりの平均滞在時間は約25分。
現実世界における海外からの旅費を考えれば、誰しも気楽に熊本市まで足を運ぶのは容易な事ではない。その点、仮想現実世界であれば、セカンドライフの専用ビューワーとインターネット及びパソコン環境さえ整っていれば、いつでもどこからでも無料で拝観出来るということになる。
しかしながら仮想現実世界における重要文化財の存在価値を行政側が持つのか否かとなると、価値観を見出さない方が圧倒的に多い。特にハード重視の日本では、残念ながらその傾向はより強くなる。
数年前に訪れたイギリスの母と9歳の息子、イタリアからの団体ツアー客13人、国内から30人近くの甲冑を着た武将たちは記憶に新しいが、D&L社は観光立県の小さな草の根運動として、2007年にSL熊本城築城プロジェクトを敢行したのだった。
※写真(下)は現実世界で撮影された熊本城(大天守・小天守)
【熊本ジャパン公式サイト(仮想現実世界)】
http://www.kumamoto-j.net/