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ロゼッタストーンのオフィシャルBLOGです。1995年に熊本に生まれたポータルサイト・ロゼッタストーン。最近はフランスのパリ、台湾台北、東京、静岡、京都、兵庫、沖縄など国内外にブランチが次々と立ち上がり、メディア融合を軸として、WEB、BLOG、PODCASTに加え、仮想現実3Dワールド・セカンドライフなども含め、多元的な情報発信を展開しています。取材ご希望のところは、お気軽にご相談下さい。
※文責:西田親生
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2010/01/25
メディア融合
iPhoneで世界が変わる!!
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数十年ずっと眺めてきたマルチメディアの世界。インタラクティブ・マルチメディアという言葉を聞くようになって20年以上が経過する。
国産のマイコンが登場したのは1970年代半ばだったが、それから国内ではワープロ専用機、システム手帳、パソコンなどが次から次へと登場した。
しかし、世界を変えてしまった現代の産業革命は何と言ってもインターネットである。1994年に日本に商用ネットが登場してから日々進化の時代が続き、スタンドアロンのOS戦争を尻目に、LINUXがネットを牽引し、更に色んなビジネスモデルの台頭が続いた。
それから十数年が経過して、ネットを利用したバーチャル三次元ワールド(セカンドライフ日本語β版のリリース)の時代へと突入したのが2007年7月24日だったのだ。
2007年はある意味、ネット時代の大きな分水嶺に辿り着き、想定外の大きなフィルタリングが始まった年でもある。
また、2007年6月24日のアップル社から発売されたiPhone。当時は日本に向けての販売時期が不透明で、期待薄といった感じだったのだが、その波も今年の7月11日に急にやって来た。実に見事で意表を突くBig Waveである。
そもそも、携帯好きの日本人。今でも携帯に固執する人も多いのだが・・・iPhoneを携帯電話と思い込んでいる人もまた多いようだ。それは大きな間違いである。
2008年に日本上陸を果たしたこの化け物iPhoneを手にした人は、ハッと気づいたのではないか!!
従来のPDAをパソコンとUSBやBLUETOOTHでリンクして、パソコンの塗り絵的使い方をしていて満足していた自分に気づいてしまったはずだ。
しかし、iPhoneのコンセプトはそんなに低空飛行ではない。勿論、デスクトップやノートパソコンとのリンクは定番として兼ね備えているのだが、その他の機能を見ると・・・現存するツールとしては世界最高峰に位置するものだ。
では、私がここまで豪語するのは何故か??・・・実際にiPhoneを使い始めて、即座に発想が全く変って来たのである。
情報入手においてiPhoneを使う事で、縦横無尽に入手経路に入り込む事が出来る点が凄い。また、潤沢に開発されたiPhone用のアプリがこれまた筆舌に尽くしがたいほど凄まじい!!
現在、私のiPhoneで出来る事をざっくりと書いてみると、以下の通りとなる。
1)カレンダー機能:パソコンと連動して常に同期した状態で使用。
※APPLE社のMobile Meを活用
2)天気予報:リアルタイムな天気情報をiPhoneから入手。
3)ニュース:RSSなども含み、多元的にニュースを入手。
4)住所録&メモ:常にリアルタイムに書き込んで活用。
5)その他web:iPhoneからSafari、iGoogleを活用。
6)マップ:Google MapをiPhoneより活用。
※リアルタイムに検索で赤いピンが落ちて来る!
7)音楽又は動画:iTunesやYouTubeをiPhoneからブラウズ又はダウンロード。
8)写真:iPhoneのカメラ機能、iPhotoデータを活用。
9)SMS:iPhone利用者とのコミュニケーションに活用。
10)電話:iPhoneを使い、ハンズフリーで使用。
11)メール:iPhone専用メールのほか、Gmailなど複数のメールをカバー。
12)iPhoneアプリ:iTunesより豊富なアプリからダウンロードして活用。
※多数のカテゴリーの中から、好きなものをダウンロード!
13)接続:Wifiまたは3G接続で、いつでもどこでも活用。
※まさしくユビキタス時代の魁
14)メール添付のエクセル、ワード、PDFファイルが読める。
更にMobile Meについては圧巻で、外出時にスケジュール変更があった場合も即座にiPhoneに書き入れると、オフィスのパソコンのスケジュールも自動的に変更される仕組みには驚いてしまう。
このように私の日々の生活リズムをより快適にしてくれたiPhoneだが、まだまだ専用アプリにより充実すれば、日常生活に必携のマシンと化してしまうのではないか!
7月11日は、僅か1日だけで100万台が完売したと伝えられたが、iPhoneを一度手に持つと正直なところ従来の携帯電話が子供の玩具のように感じられてしまうと言っても過言では無さそうだ。
iPhoneの中身を知れば知るほど、一瞬にして近未来にワープしてしまう。次回のリリース時期はまだ未定のようだが、是非iPhoneをゲットしてクレバーな生活環境を作って頂ければと思う。・・・メディア融合を手のひらサイズで可能にしたiPhoneは、きっと次世代を席巻する巨人になりそうだ!!
■
登録2008/07/25 10:11:01 更新2010/03/19 11:35:36
2010/01/20
メディア融合
ホテルにWi-Fi環境は必須!!
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◎Wi-Fi環境を無償サービスしている松島観光ホテル岬亭
最近では、Wi-Fi(WiFiとも書く/wireless fidelityの略)が進化して、高速にネット接続が可能となり、多種多様のデバイスがそれに準じて商品化されるようになってきた。iPhoneやiPod touch(アップル社製品)、諸々のブック型コンピュータなど、凄まじい勢いで世の中に浸透している。
我々ビジネスユースの人間にとって、無くてはならない物の一つが「Wi-Fi」環境でもある。以前はイーサネットケーブルや重くて格好悪い交流電源ケーブルをぶら下げてプレゼンテーションをしていた。・・・実に怪しい光景であったような気がする。
◎岬亭からの眺望/心洗われる有明の海(夕景色)
シティーホテルで打ち合わせの多い筆者にとっては、オフィス外へのブックの持ち出しは、いつも面倒で嫌な感じを持っていた。バッテリー残量を気にしたり、またネット接続ができなかったりと・・・ストレスが溜まりっ放しの毎日であった。
ところが最近のネット環境は一変して来ている。先日、熊本県天草の松島観光ホテル岬亭へ足を運んだ時の事。取材したデジタルカメラのデータをパソコンに取り込み、即座に熊本市内にある筆者のオフィスへ送らねばならない事態が生じた。
そこで同ホテルのIT担当者に聞くと、1階ロビーや2階ラウンジではWi-Fiを無料開放していると言う。早速、ブックを開いて接続すると、さくさくとネットに繋がってくれた。筆者の場合は、アップル社が提供しているMobileMe登録を行っているので、有り難い事にバックアップを兼ねて数枚の貴重な写真データを数分で転送する事ができたのだ。
◎岬亭からの眺望/心洗われる有明の海(朝景色)
同じようにホテル日航熊本の1階ラウンジでもWi-Fi無料サービスを行っている。ちまたではネットのキャリアが提供するスポットがあちこちにあるけれども、時には最新のマシンに対応していない場合もあり、不安定な環境下で仕事をせざるを得ないのが正直なところ。暗証番号を忘れでもしたら最悪である。
エンドユーザーは、個々にプロバイダ契約をしている。更に、ホテル滞在中にネット利用料を1日あたり1500円支払わねばならないとすると、短期間の内に二重の経費が生じてしまう事になる。特に全国を動き回るビジネスマンにとっては、通信費と言えどもバカにできない出費となるに違いない。
ホテル側が1ヶ月に接続プロバイダへ支払う金額はしれたものであろう(設備は別)。勿論、100Mの光回線を単独1社で接続しているというホテルがあるのならば別問題だが・・・。それには月に30万円近くネット接続費用が必要なので、ホテル側が使用料を取るのは妥当だと考える次第。
しかし、1日あたりで課金しているホテル側は、その定款にネット事業などの記述があるのか否かも疑わしい。電話料金はかけた時間やかけた相手の居所によりキャリアが定めた正規料金が発生しているのだが、ネットの場合はその確かな決まりや基準が無いのではないか。最高速で繋がりSMTPでも教えてくれるのならば、それはそれとして納得行くサービスと言えるのだが。
課金するには、「ネット設備使用料」と記すのが良いのかもしれない。各部屋にイーサネットが敷設され、従来多かったホテル内ビジネスセンターの利用率が激減し、既に無くなっているホテルが増えて来たと聞いている。(海外のリゾートホテルにはビジネスセンターは多い)
部屋における課金は妥当(オンラインゲームなどの接続も可能であるというのが大前提)だとしても、オープンスペースでお茶でも飲める、軽食でもとりながら打ち合わせのできる施設では、無償のWi-Fi接続サービスがあっても良いのではないかというのが筆者の考え方である。・・・水だけ飲んでブックを広げて打ち合わせやっている人間が居たらば、それは洒落にならない。・・・即、「退場!!」であるのだが。
されど、ホテル経営側がデジタルやインターネットを理解できないからと言って、ネット環境がすこぶる悪いホテルが多々有るらしい。これはこれで時代錯誤も甚だしく、サービスの原点さえ忘れている事になる。もはやシティーホテル、リゾートホテルとは呼べなくなってしまう。
ネット全体の仕組みさえ理解してれば、スペックの良い環境を最小限の設備投資で創り出せるのだが・・・。ただ業者の提案通りにダラダラと長いケーブルを張り巡らし、無駄な設備投資をしている事にも気付いていない。・・・無知や無関心は実に怖いものがある。
■お薦めのWi-Fi
アップル社の「AirMac Express 802.11n Wi-Fi」は、中小企業のオフィス無線LANにはすこぶるお薦めのもの。ルーター又はハブとイーサケーブルで結び、コンセントに差しておけば即利用可能となる。設定に10分もかからず、セリュリティは万全。値段も1万円ちょいと、これはなかなかの優れもの。ブック型パソコンやその他Wi-Fi対応のWindows PC、プリンタなどの共有も可能となる。勿論、iPhoneもiPod touchもサクサク動き、その真価を発揮できるのである。
■
登録2009/07/20 00:09:49 更新2010/03/19 11:53:38
2010/01/19
メディア融合
iPhone使って車窓から撮影!
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◎JR西日本リレーつばめのデラックス・グリーン席(グリーンの上)
先日、熊本から博多に足を運ぶ時、JR西日本のリレーつばめのデラックス・グリーン席を予約した。荷物がすこぶる多い事と少々インフルエンザ対策も兼ねての予約であったが、そこでiPhoneのカメラを使って車窓から面白映像の撮影に挑戦した。
※デラックス・グリーン席はグリーン車両に3席(間仕切り有り)
◎シャッタースピードの関係で面白映像が撮れてしまった!
ところで本日はiPhone3.0のアップデートがスタートした。午前2時頃まで待って、やっとダウンロードに成功。無事、3.0にアップグレードが出来て、にんまりしている筆者である。
いつもビジネスユースで重宝しているのだが、今回の3.0で随分フットワークが軽くなったように感じる。
特にコピー&ペーストはアップルの真骨頂だったのだが、やっとiPhoneに搭載されてホッとしている次第。1984年以来のアップルユーザーなので、そこは最初から押さえて欲しかったところでもある。
更にスケジュールの1日の見え方が格段に改善されており、これでやっと狭い窓から覗き見る様にiPhoneと喧嘩しなくて良さそうだ。その他、沢山の機能が搭載されたiPhone3.0のパワーは凄まじく、一挙に他の携帯電話を引き離してしまったように思えて仕方がない。
■
登録2009/06/18 13:58:18 更新2010/03/19 11:54:11
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数十年ずっと眺めてきたマルチメディアの世界。インタラクティブ・マルチメディアという言葉を聞くようになって20年以上が経過する。
国産のマイコンが登場したのは1970年代半ばだったが、それから国内ではワープロ専用機、システム手帳、パソコンなどが次から次へと登場した。
しかし、世界を変えてしまった現代の産業革命は何と言ってもインターネットである。1994年に日本に商用ネットが登場してから日々進化の時代が続き、スタンドアロンのOS戦争を尻目に、LINUXがネットを牽引し、更に色んなビジネスモデルの台頭が続いた。
それから十数年が経過して、ネットを利用したバーチャル三次元ワールド(セカンドライフ日本語β版のリリース)の時代へと突入したのが2007年7月24日だったのだ。
2007年はある意味、ネット時代の大きな分水嶺に辿り着き、想定外の大きなフィルタリングが始まった年でもある。
また、2007年6月24日のアップル社から発売されたiPhone。当時は日本に向けての販売時期が不透明で、期待薄といった感じだったのだが、その波も今年の7月11日に急にやって来た。実に見事で意表を突くBig Waveである。
そもそも、携帯好きの日本人。今でも携帯に固執する人も多いのだが・・・iPhoneを携帯電話と思い込んでいる人もまた多いようだ。それは大きな間違いである。
2008年に日本上陸を果たしたこの化け物iPhoneを手にした人は、ハッと気づいたのではないか!!
従来のPDAをパソコンとUSBやBLUETOOTHでリンクして、パソコンの塗り絵的使い方をしていて満足していた自分に気づいてしまったはずだ。
しかし、iPhoneのコンセプトはそんなに低空飛行ではない。勿論、デスクトップやノートパソコンとのリンクは定番として兼ね備えているのだが、その他の機能を見ると・・・現存するツールとしては世界最高峰に位置するものだ。
では、私がここまで豪語するのは何故か??・・・実際にiPhoneを使い始めて、即座に発想が全く変って来たのである。
情報入手においてiPhoneを使う事で、縦横無尽に入手経路に入り込む事が出来る点が凄い。また、潤沢に開発されたiPhone用のアプリがこれまた筆舌に尽くしがたいほど凄まじい!!
現在、私のiPhoneで出来る事をざっくりと書いてみると、以下の通りとなる。
1)カレンダー機能:パソコンと連動して常に同期した状態で使用。
※APPLE社のMobile Meを活用
2)天気予報:リアルタイムな天気情報をiPhoneから入手。
3)ニュース:RSSなども含み、多元的にニュースを入手。
4)住所録&メモ:常にリアルタイムに書き込んで活用。
5)その他web:iPhoneからSafari、iGoogleを活用。
6)マップ:Google MapをiPhoneより活用。
※リアルタイムに検索で赤いピンが落ちて来る!
7)音楽又は動画:iTunesやYouTubeをiPhoneからブラウズ又はダウンロード。
8)写真:iPhoneのカメラ機能、iPhotoデータを活用。
9)SMS:iPhone利用者とのコミュニケーションに活用。
10)電話:iPhoneを使い、ハンズフリーで使用。
11)メール:iPhone専用メールのほか、Gmailなど複数のメールをカバー。
12)iPhoneアプリ:iTunesより豊富なアプリからダウンロードして活用。
※多数のカテゴリーの中から、好きなものをダウンロード!
13)接続:Wifiまたは3G接続で、いつでもどこでも活用。
※まさしくユビキタス時代の魁
14)メール添付のエクセル、ワード、PDFファイルが読める。
更にMobile Meについては圧巻で、外出時にスケジュール変更があった場合も即座にiPhoneに書き入れると、オフィスのパソコンのスケジュールも自動的に変更される仕組みには驚いてしまう。
このように私の日々の生活リズムをより快適にしてくれたiPhoneだが、まだまだ専用アプリにより充実すれば、日常生活に必携のマシンと化してしまうのではないか!
7月11日は、僅か1日だけで100万台が完売したと伝えられたが、iPhoneを一度手に持つと正直なところ従来の携帯電話が子供の玩具のように感じられてしまうと言っても過言では無さそうだ。
iPhoneの中身を知れば知るほど、一瞬にして近未来にワープしてしまう。次回のリリース時期はまだ未定のようだが、是非iPhoneをゲットしてクレバーな生活環境を作って頂ければと思う。・・・メディア融合を手のひらサイズで可能にしたiPhoneは、きっと次世代を席巻する巨人になりそうだ!!