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<title>ロゼッタストーン静岡ブランチ-ブログ-</title>
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<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1140">
<title>富士の高嶺に</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1140</link>
<description>寒い日が続いています。田子の浦まで打ち出でなくても真っ白な雪をまとった富士山は遠くからもよく見えていると思います。雪解けの水は富士山頂であっても平野部であっても水素2つと酸素1つが結びついた水には変わりありませんが、富士山の水の場合、溶岩等の中をゆっくりと時間を掛け、清水町の柿田川等に湧き出すまで約100年の年月を旅していると言われています。</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1140-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1140-1.jpg" border="0" alt="富士の高嶺に"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">寒い日が続いています。<br />
田子の浦まで打ち出でなくても真っ白な雪をまとった富士山は遠くからもよく見えていると思います。<br />
雪解けの水は富士山頂であっても平野部であっても水素2つと酸素1つが結びついた水には変わりありませんが、富士山の水の場合、溶岩等の中をゆっくりと時間を掛け、清水町の柿田川等に湧き出すまで約100年の年月を旅していると言われています。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1140-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1140-2.jpg" border="0" alt="富士の高嶺に"  width = "420" /></a><br />

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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-26T23:22:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1139">
<title>阿吽の呼吸は歩いてこない</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1139</link>
<description>日本人は長年の文化からか、相手の考えている事を先読みして（斟酌：しんしゃく）自分の中で仮説を立て、相手が何も言わなくても相手がして欲しいと思う事をすることが良いとされて来ました。それが進むと相手が気を使ってしてくれるのだから、自分からそれを急かせるようなことを言うのは失礼だ、ということになり、自己主張はするものではないという「空気」が出来上がります。その微妙な空気を感じ取れないと、以心伝心が成り立たないと言う事で、何となくその人が避けられると言う事になります。しかし、そういう阿吽の呼吸はお互い同じ環境で価値観を共有し、定型化された思考パターンがある場合は成り立ちますが、目まぐるしく変転する最近の情勢や価値観が違う人々の混在によって成り立たなくなっています。何も言わなくても分かってくれるだろうという期待は、実のところ成り立たなくなってきています。まずは、相手に分かりやすく自分の考えている事を伝えてみませんか。阿吽の呼吸は「作り上げる」もので、向こうから歩いてやっては来ないのですから。</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1139-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1139-1.jpg" border="0" alt="阿吽の呼吸は歩いてこない"  height = "525" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">日本人は長年の文化からか、相手の考えている事を先読みして（斟酌：しんしゃく）自分の中で仮説を立て、相手が何も言わなくても相手がして欲しいと思う事をすることが良いとされて来ました。<br />
それが進むと相手が気を使ってしてくれるのだから、自分からそれを急かせるようなことを言うのは失礼だ、ということになり、自己主張はするものではないという「空気」が出来上がります。<br />
その微妙な空気を感じ取れないと、以心伝心が成り立たないと言う事で、何となくその人が避けられると言う事になります。<br />
しかし、そういう阿吽の呼吸はお互い同じ環境で価値観を共有し、定型化された思考パターンがある場合は成り立ちますが、目まぐるしく変転する最近の情勢や価値観が違う人々の混在によって成り立たなくなっています。<br />
何も言わなくても分かってくれるだろうという期待は、実のところ成り立たなくなってきています。<br />
まずは、相手に分かりやすく自分の考えている事を伝えてみませんか。<br />
阿吽の呼吸は「作り上げる」もので、向こうから歩いてやっては来ないのですから。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1139-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1139-2.jpg" border="0" alt="阿吽の呼吸は歩いてこない"  height = "525" /></a><br />
<br />

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<dc:subject>メンタルヘルス</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-22T16:54:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1138">
<title>靖国へ行ってきました</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1138</link>
<description>本日は靖国神社に昇殿参拝し、英霊の御霊にご挨拶をして参りました。やはり、年に１度は心静かに神霊を偲ぶ時間が必要なようです。そして田子猫は当然のごとく游就館へ(^^;)その後国防講座を聴講し、日本兵法研究会の新年会に参加しました（^o^）兵法や軍事を学ぶというと、とかく変人扱いされがちな日本ではありますが、戦いの歴史は人類の歴史と言っても過言ではありません。西洋や中国の戦いと日本の戦いは何が違うのか、この本には分かりやすく解説されています。</description>
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<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1138-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1138-1.jpg" border="0" alt="靖国へ行ってきました"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">本日は靖国神社に昇殿参拝し、英霊の御霊にご挨拶をして参りました。やはり、年に１度は心静かに神霊を偲ぶ時間が必要なようです。<br />
そして田子猫は当然のごとく游就館へ(^^;)<br />
その後国防講座を聴講し、日本兵法研究会の新年会に参加しました（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1138-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1138-2.jpg" border="0" alt="靖国へ行ってきました"  height = "560" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">兵法や軍事を学ぶというと、とかく変人扱いされがちな日本ではありますが、戦いの歴史は人類の歴史と言っても過言ではありません。<br />
西洋や中国の戦いと日本の戦いは何が違うのか、この本には分かりやすく解説されています。</font><br />

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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-21T23:46:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1137">
<title>お互い様</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1137</link>
<description>「社会連帯」という言葉があります。平たく言ってしまえばお互い様なのですが、年金や医療など社会保障に関わる分野ではこれなくしては成り立たないと言っても過言ではないでしょう。例えば、見た事もない誰かのためにお金を出し合って医療費の援助をします。もしも自分が病気等で困ったときには、見知らぬ誰かの出してくれた援助のおかげで３割の負担で医療を受ける事ができると言った制度がこれに当たります。最近は死語化しつつある「お互い様」もう少し見直されてもよいのではないでしょうか。</description>
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<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1137-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1137-1.jpg" border="0" alt="お互い様"  height = "560" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">「社会連帯」という言葉があります。平たく言ってしまえばお互い様なのですが、年金や医療など社会保障に関わる分野ではこれなくしては成り立たないと言っても過言ではないでしょう。<br />
例えば、見た事もない誰かのためにお金を出し合って医療費の援助をします。もしも自分が病気等で困ったときには、見知らぬ誰かの出してくれた援助のおかげで３割の負担で医療を受ける事ができると言った制度がこれに当たります。<br />
最近は死語化しつつある「お互い様」<br />
もう少し見直されてもよいのではないでしょうか。</font><br />

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<dc:subject>メンタルヘルス</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-20T00:00:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1136">
<title>都会で見つけた花</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1136</link>
<description>毎日寒い日が続いていますが、春は着実に歩み寄っています。写真は東京のとある場所で花をつけている十月桜です。晴れている日には、何かと理由を付けて外へ出て太陽の光を浴びてみましょう。それだけで気分は大分スッキリしますよ（^o^）</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1136-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1136-1.jpg" border="0" alt="都会で見つけた花"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">毎日寒い日が続いていますが、春は着実に歩み寄っています。<br />
写真は東京のとある場所で花をつけている十月桜です。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1136-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1136-2.jpg" border="0" alt="都会で見つけた花"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">晴れている日には、何かと理由を付けて外へ出て太陽の光を浴びてみましょう。それだけで気分は大分スッキリしますよ（^o^）</font><br />

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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-19T01:05:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1135">
<title>東伊豆に行こう！</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1135</link>
<description>１月１７日（火）東京のJR品川駅で東伊豆まち温泉郷のPRが行われていました。特に稲取温泉では雛のつるし飾り制作体験が年間を通して体験できる事から人気を集めており、また、岩魚・ます釣りや陶芸、キャンドル、ガラスアート等当日予約OKツアーが目白押しなので、冬は寒いからと閉じこもっていてはもったいないですよ（^o^）また、東伊豆町の季節のものとしてはいちご狩りやオレンジ狩りなどが人気です。お問い合わせは東伊豆町観光協会（0557-95-0700）または東伊豆町観光商工課（0557-95-6301）まで</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1135-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1135-1.jpg" border="0" alt="東伊豆に行こう！"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">１月１７日（火）東京のJR品川駅で東伊豆まち温泉郷のPRが行われていました。<br />
特に稲取温泉では雛のつるし飾り制作体験が年間を通して体験できる事から人気を集めており、また、岩魚・ます釣りや陶芸、キャンドル、ガラスアート等当日予約OKツアーが目白押しなので、冬は寒いからと閉じこもっていてはもったいないですよ（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1135-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1135-2.jpg" border="0" alt="東伊豆に行こう！"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">また、東伊豆町の季節のものとしてはいちご狩りやオレンジ狩りなどが人気です。<br />
</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1135-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1135-3.jpg" border="0" alt="東伊豆に行こう！"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">お問い合わせは東伊豆町観光協会（0557-95-0700）または東伊豆町観光商工課（0557-95-6301）まで</font><br />

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<dc:subject>観光案内</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-18T00:05:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1134">
<title>来宮神社で寿命を延ばそう（^o^）</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1134</link>
<description>静岡県熱海市にある来宮神社（きのみやじんじゃ）は、本殿裏にある大楠の木で有名ですが、その木を１周すると１年寿命が延びるのだそうです。願いを他言せずに回れば願いが叶うとか。私は特に願いもなかったので、とりあえず１周、来年までは生きのびる事が出来そうです（^o^）</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1134-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1134-1.jpg" border="0" alt="来宮神社で寿命を延ばそう（^o^）"  height = "450" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">静岡県熱海市にある来宮神社（きのみやじんじゃ）は、本殿裏にある大楠の木で有名ですが、その木を１周すると１年寿命が延びるのだそうです。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1134-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1134-2.jpg" border="0" alt="来宮神社で寿命を延ばそう（^o^）"  height = "450" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">願いを他言せずに回れば願いが叶うとか。<br />
私は特に願いもなかったので、とりあえず１周、来年までは生きのびる事が出来そうです（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1134-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1134-3.jpg" border="0" alt="来宮神社で寿命を延ばそう（^o^）"  height = "420" /></a><br />

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<dc:subject>観光案内</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-17T00:10:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1133">
<title>様々な花の待つ熱海梅園</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1133</link>
<description>静岡県熱海市にある熱海梅園では、梅だけでなく、様々な花を楽しむ事が出来ます。梅園の奧にある桜の木にはもう花が（^o^）水仙の原種や黄花亜麻などが見頃を迎えています（^o^）</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1133-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1133-1.jpg" border="0" alt="様々な花の待つ熱海梅園"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">静岡県熱海市にある熱海梅園では、梅だけでなく、様々な花を楽しむ事が出来ます。梅園の奧にある桜の木にはもう花が（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1133-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1133-2.jpg" border="0" alt="様々な花の待つ熱海梅園"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">水仙の原種や</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1133-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1133-3.jpg" border="0" alt="様々な花の待つ熱海梅園"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;"><br />
黄花亜麻などが見頃を迎えています（^o^）</font><br />

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<dc:subject>観光案内</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-16T00:00:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1132">
<title>梅まつり開催中（熱海梅園）</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1132</link>
<description>静岡県熱海市にある熱海梅園では、３月４日までの梅まつり期間中、様々な梅が咲いて来園する観光客の目を楽しませています。厳冬の季節ですが、一足早く春の香りを楽しみませんか（^o^）</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1132-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1132-1.jpg" border="0" alt="梅まつり開催中（熱海梅園）"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">静岡県熱海市にある熱海梅園では、３月４日までの梅まつり期間中、様々な梅が咲いて来園する観光客の目を楽しませています。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1132-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1132-2.jpg" border="0" alt="梅まつり開催中（熱海梅園）"  height = "560" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">厳冬の季節ですが、一足早く春の香りを楽しみませんか（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1132-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1132-3.jpg" border="0" alt="梅まつり開催中（熱海梅園）"  height = "560" /></a><br />

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<dc:subject>観光案内</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-15T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1131">
<title>疲れたら〜壺中天のわらびもち</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1131</link>
<description>静岡県三島市のJR三島駅から佐野美術館方向に南下すると、白滝公園をすぎてすぐ、向かって左側に茶房「壺中天（こちゅうてん）」があります。どうですか、どうですか。きな粉と蜜をかけるのがためらわれるような盛りつけでしょう（食べるときには掛けて下さいね^^;）ここのブレンドはココナッツを感じさせるまろやかな独特のブレンドです。</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1131-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1131-1.jpg" border="0" alt="疲れたら〜壺中天のわらびもち"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">静岡県三島市のJR三島駅から佐野美術館方向に南下すると、白滝公園をすぎてすぐ、向かって左側に茶房「壺中天（こちゅうてん）」があります。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1131-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1131-2.jpg" border="0" alt="疲れたら〜壺中天のわらびもち"  height = "560" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">どうですか、どうですか。きな粉と蜜をかけるのがためらわれるような盛りつけでしょう（食べるときには掛けて下さいね^^;）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1131-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1131-3.jpg" border="0" alt="疲れたら〜壺中天のわらびもち"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">ここのブレンドはココナッツを感じさせるまろやかな独特のブレンドです。</font><br />
<br />

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</content:encoded>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-14T00:08:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1130">
<title>合掌の滝</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1130</link>
<description>静岡県三島市にある佐野美術館のすぐ近くにこの滝があります。姿勢を正して心静かに合掌して願えば叶うぞと言う意味の言葉が書かれています。お試しになってみてはいかがでしょうか（^o^）</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1130-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1130-1.jpg" border="0" alt="合掌の滝"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">静岡県三島市にある佐野美術館のすぐ近くにこの滝があります。<br />
姿勢を正して心静かに合掌して願えば叶うぞと言う意味の言葉が書かれています。<br />
お試しになってみてはいかがでしょうか（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1130-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1130-2.jpg" border="0" alt="合掌の滝"  height = "484" /></a><br />

]]>
</content:encoded>
<dc:subject>観光案内</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-13T00:21:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1129">
<title>水の都三島市の今</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1129</link>
<description>伊豆半島の付け根に位置する三島市は、滅多に雪が降る事もなく温暖で、市内を流れる湧水は温度が一定のため水鳥には憩いの場所となっています。たゆとう水草の根本には心ない通行人が投げ捨てたタバコが･･･</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1129-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1129-1.jpg" border="0" alt="水の都三島市の今"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">伊豆半島の付け根に位置する三島市は、滅多に雪が降る事もなく温暖で、市内を流れる湧水は温度が一定のため水鳥には憩いの場所となっています。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1129-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1129-2.jpg" border="0" alt="水の都三島市の今"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">たゆとう水草の根本には心ない通行人が投げ捨てたタバコが･･･</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1129-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1129-3.jpg" border="0" alt="水の都三島市の今"  height = "450" /></a><br />

]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-12T00:21:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1127">
<title>自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1127</link>
<description>フードサービスの中のレストランのサービスには大きく２つの流れがあるように思います。１つは良い素材にこだわって提供する流れもう１つは調理技術や調理の演出を第一に提供する流れ静岡県沼津市にある自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」は前者の流れの中にあり、地元の無農薬。特別栽培野菜を中心に静岡県の食材と手作りにこだわっています。例えばご飯は御殿場エコ栽培米コシヒカリを使った白米・玄米’古代米のかまどご飯、味噌汁には清水町の無添加天然醸造の味噌を使い、豚肉は朝霧のヨーグル豚、卵は静岡市の抗生物質不使用の美黄卵といった具合です。２時間食べ放題と言う事で、子供連れの客に大変人気で、駐車場も整備されています。自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」静岡県沼津市五月町17-22055-929-1234ランチ　　11：00〜15：30ディナー　17：00（平日17：30）〜22：00年中無休</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1127-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1127-1.jpg" border="0" alt="自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">フードサービスの中のレストランのサービスには大きく２つの流れがあるように思います。<br />
１つは良い素材にこだわって提供する流れ<br />
もう１つは調理技術や調理の演出を第一に提供する流れ<br />
静岡県沼津市にある自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」は前者の流れの中にあり、地元の無農薬。特別栽培野菜を中心に静岡県の食材と手作りにこだわっています。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1127-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1127-2.jpg" border="0" alt="自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">例えばご飯は御殿場エコ栽培米コシヒカリを使った白米・玄米’古代米のかまどご飯、味噌汁には清水町の無添加天然醸造の味噌を使い、豚肉は朝霧のヨーグル豚、卵は静岡市の抗生物質不使用の美黄卵といった具合です。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1127-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1127-3.jpg" border="0" alt="自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">２時間食べ放題と言う事で、子供連れの客に大変人気で、駐車場も整備されています。</font><br />
<br />
自然食ビュッフェレストラン「わが家の台所」<br />
静岡県沼津市五月町17-22<br />
055-929-1234<br />
ランチ　　11：00〜15：30<br />
ディナー　17：00（平日17：30）〜22：00<br />
年中無休<br />

]]>
</content:encoded>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-11T00:03:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1125">
<title>静岡特派員熊本を行く　その１４</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1125</link>
<description>熊本と言えば有名なものの１つに利平栗があります。前日の大晩餐会でタヌキ腹になっていたので、朝食はホテルを出てすぐのところにある商店街の太田珈琲でモンブランとコーヒーを頼みました。コーヒーは創業以来守り通しているブレンドという事で、私の好みに合ったのでお土産にドリップパックの詰め合わせを買い込みました。そして、駅に向かって歩いていると、目の前にくまもんが（^o^）よくよく見ると、街のあちらこちらにくまもんがいます。お土産にくまもんグッズを買い込んだ事は言うまでもありません（^o^）</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1125-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1125-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１４"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">熊本と言えば有名なものの１つに利平栗があります。<br />
前日の大晩餐会でタヌキ腹になっていたので、朝食はホテルを出てすぐのところにある商店街の太田珈琲でモンブランとコーヒーを頼みました。コーヒーは創業以来守り通しているブレンドという事で、私の好みに合ったのでお土産にドリップパックの詰め合わせを買い込みました。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1125-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1125-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１４"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">そして、駅に向かって歩いていると、目の前にくまもんが（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1125-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1125-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１４"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">よくよく見ると、街のあちらこちらにくまもんがいます。<br />
お土産にくまもんグッズを買い込んだ事は言うまでもありません（^o^）</font><br />

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<dc:subject>旅行</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-10T00:05:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1124">
<title>静岡特派員熊本を行く　その１３</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1124</link>
<description>桃花源の杏仁豆腐で〆と思われた晩餐会ですが、実はもう１仕掛けありました。食事後に熊本ホテルキャッスルの１１階にあるレストラン＆バー「トゥール ド シャトー」でコーヒーを飲みながらの撮影談義がはじまりました。ここで、撮影の実習を兼ねて、準備された物は・・・アイスクリームを包んだメレンゲをフランベする、そう、あの「ベイクド・アラスカ」アラスカが、アメリカの50番目の州になった際の祝賀晩餐バーティーのために作られたデザートですね。つまり、これが本当の晩餐会の〆なのでした。以下の２枚はプロ級の腕前を持つチカマロさんが撮影したものです。私が撮影した物と比べると、はるかにおいしそうです（^o^）もちろん、主賓としては、タヌキ腹でしたが完食しました。焦げた部分がラムレーズンの味で、とてもおいしかったです。</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1124-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1124-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１３"  height = "560" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">桃花源の杏仁豆腐で〆と思われた晩餐会ですが、実はもう１仕掛けありました。<br />
食事後に熊本ホテルキャッスルの１１階にあるレストラン＆バー「トゥール ド シャトー」でコーヒーを飲みながらの撮影談義がはじまりました。<br />
ここで、撮影の実習を兼ねて、準備された物は・・・<br />
アイスクリームを包んだメレンゲをフランベする、そう、あの「<font style="color:#CC0066; ">ベイクド・アラスカ</font>」アラスカが、アメリカの50番目の州になった際の祝賀晩餐バーティーのために作られたデザートですね。<br />
つまり、これが本当の晩餐会の〆なのでした。<br />
以下の２枚はプロ級の腕前を持つチカマロさんが撮影したものです。<br />
私が撮影した物と比べると、はるかにおいしそうです（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1124-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1124-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１３"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">もちろん、主賓としては、タヌキ腹でしたが完食しました。<br />
焦げた部分がラムレーズンの味で、とてもおいしかったです。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1124-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1124-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１３"  width = "420" /></a><br />
<br />

]]>
</content:encoded>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-09T00:14:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1128">
<title>三島市消防出初め式</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1128</link>
<description>【写真】消防団員に訓示をする三島市長１月８日（土）静岡県三島市の三島市役所において消防出初め式が行われました。１３時からの式典に引き続き、市内で防火パレードが行われました。冬は乾燥して火事が起こりやすい季節です。皆様、火の始末は確実に（^o^）</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1128-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1128-1.jpg" border="0" alt="三島市消防出初め式"  width = "420" /></a><br />
【写真】消防団員に訓示をする三島市長<br />
<font style="font-size:16px;">１月８日（土）静岡県三島市の三島市役所において消防出初め式が行われました。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1128-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1128-2.jpg" border="0" alt="三島市消防出初め式"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">１３時からの式典に引き続き、市内で防火パレードが行われました。<br />
冬は乾燥して火事が起こりやすい季節です。<br />
皆様、火の始末は確実に（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1128-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1128-3.jpg" border="0" alt="三島市消防出初め式"  width = "420" /></a><br />
<br />

]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-08T18:03:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1122">
<title>静岡特派員熊本を行く　その１２　桃花源の料理その６</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1122</link>
<description>最後の料理は紅海ツバメ（血燕）の巣添え古典式杏仁豆腐です。甜杏仁の香りをしっかりと感じる豆腐がココナッツミルクの中で漂っている古典式杏仁豆腐は誰もが虜になる味ですが、今回は更にツバメの巣の中でも最高級と言われる紅海ツバメ（血燕）の巣が添えられていました。甘いココナッツミルクに酸味のあるフルーツ、そして血燕の巣です。晩餐会ならではの〆の料理（杏仁豆腐自体本来は薬膳料理）でした。</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1122-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1122-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１２　桃花源の料理その６"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">最後の料理は紅海ツバメ（血燕）の巣添え古典式杏仁豆腐です。<br />
甜杏仁の香りをしっかりと感じる豆腐がココナッツミルクの中で漂っている古典式杏仁豆腐は誰もが虜になる味ですが、今回は更にツバメの巣の中でも最高級と言われる紅海ツバメ（血燕）の巣が添えられていました。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1122-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1122-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１２　桃花源の料理その６"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">甘いココナッツミルクに酸味のあるフルーツ、そして血燕の巣です。<br />
晩餐会ならではの〆の料理（杏仁豆腐自体本来は薬膳料理）でした。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1122-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1122-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１２　桃花源の料理その６"  width = "420" /></a><br />

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</content:encoded>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-08T00:04:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1121">
<title>静岡特派員熊本を行く　その１１　桃花源の料理その５</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1121</link>
<description>続いては、真たら白子と明太子のおかゆで、濃厚な料理が続いた後ではありがたい組み合わせでした（^o^）このおかゆに写真下の搾菜（ザーサイ）と腐乳（ふにゅう）が薬味として添えられていました。ザーサイはご存じの通り、青菜頭の茎の部分を香辛料などの調味料で本漬けにした物で、腐乳は豆腐の発酵食品ですね。特に粥に腐乳を入れて食べると、何かとても懐かしい感じが口の中に広がります。（調子に乗ってたくさん入れると塩辛くなりますので注意）</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1121-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1121-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１１　桃花源の料理その５"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">続いては、真たら白子と明太子のおかゆで、濃厚な料理が続いた後ではありがたい組み合わせでした（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1121-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1121-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１１　桃花源の料理その５"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">このおかゆに写真下の搾菜（ザーサイ）と腐乳（ふにゅう）が薬味として添えられていました。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1121-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1121-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１１　桃花源の料理その５"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">ザーサイはご存じの通り、青菜頭の茎の部分を香辛料などの調味料で本漬けにした物で、腐乳は豆腐の発酵食品ですね。<br />
特に粥に腐乳を入れて食べると、何かとても懐かしい感じが口の中に広がります。（調子に乗ってたくさん入れると塩辛くなりますので注意）</font><br />

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</content:encoded>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-07T00:01:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1120">
<title>静岡特派員熊本を行く　その１０　桃花源の料理その４</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1120</link>
<description>続いての料理はハタのチリソースで、ハタとは言うまでもなくあの高級魚のハタで、九州場所があるときには九州一円から姿を消してしまう（ちゃんこ鍋になってしまう）そうです。ハタとそれを運ぶ銀皿の巨大さに、店内がざわめくほどの注目を浴びました。「オオチャコの夕方三昧」でおなじみオオチャコさんも一心不乱にお魚を撮影しています（^o^）銘々に取り分けられた料理です。淡白な白身魚を麻婆豆腐のような味付けのソースで絡めてあります。</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1120-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1120-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１０　桃花源の料理その４"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">続いての料理はハタのチリソースで、ハタとは言うまでもなくあの高級魚のハタで、九州場所があるときには九州一円から姿を消してしまう（ちゃんこ鍋になってしまう）そうです。<br />
ハタとそれを運ぶ銀皿の巨大さに、店内がざわめくほどの注目を浴びました。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1120-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1120-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１０　桃花源の料理その４"  height = "525" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">「オオチャコの夕方三昧」でおなじみオオチャコさんも一心不乱にお魚を撮影しています（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1120-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1120-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その１０　桃花源の料理その４"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">銘々に取り分けられた料理です。<br />
淡白な白身魚を麻婆豆腐のような味付けのソースで絡めてあります。</font><br />
<br />

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</content:encoded>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-06T00:04:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1126">
<title>産業カウンセラー養成講座申し込み受付はじまる</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1126</link>
<description>２０１２（平成２４）年度産業カウンセラー養成講座の申し込み受付けがはじまりました。（以下日本産業カウンセラー協会より引用）産業カウンセラーの使命は、働く人の上質な職業人生(QWL：Quality of Working Life)の実現を援助し、産業社会の発展に寄与することです。　2011年は東日本大震災と原発事故、さらに台風で甚大な被害が出ました。そうしたなかで、「被災者へのこころのケア」の大切さが説かれます。　日本の社会全体が先行き不透明な状況下、非正規雇用の拡大など働くこと生きることの困難さが増しています。　しかし、深い悲しみや喪失感、大きな不安を抱く人々への援助は、簡単なことではありません。　だからこそ「産業カウンセラー養成講座」で、メンタルヘルスの推進、キャリア・カウンセリング、人間関係開発などの専門的知識と技能、これらの根底にある「傾聴」を学んでいただきたいと願います。　人を人として尊び、その人の話に真摯に心を傾ける――この姿勢と技術を身につけ、いまあなたが働き生活する場で生かすこと。それが、遠回りのようでいて、日本社会の再生に一番の近道だと私たちは信じています。産業カウンセラー中部支部（Webから申し込み可能です）</description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1126-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1126-1.jpg" border="0" alt="産業カウンセラー養成講座申し込み受付はじまる"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;"><b>２０１２（平成２４）年度産業カウンセラー養成講座の申し込み受付けがはじまりました。</b><br />
（以下日本産業カウンセラー協会より引用）<br />
産業カウンセラーの使命は、働く人の上質な職業人生(QWL：Quality of Working Life)の実現を援助し、産業社会の発展に寄与することです。<br />
　2011年は東日本大震災と原発事故、さらに台風で甚大な被害が出ました。そうしたなかで、「被災者へのこころのケア」の大切さが説かれます。<br />
　日本の社会全体が先行き不透明な状況下、非正規雇用の拡大など働くこと生きることの困難さが増しています。<br />
　しかし、深い悲しみや喪失感、大きな不安を抱く人々への援助は、簡単なことではありません。<br />
　だからこそ「産業カウンセラー養成講座」で、メンタルヘルスの推進、キャリア・カウンセリング、人間関係開発などの専門的知識と技能、これらの根底にある「傾聴」を学んでいただきたいと願います。<br />
　人を人として尊び、その人の話に真摯に心を傾ける――この姿勢と技術を身につけ、いまあなたが働き生活する場で生かすこと。それが、遠回りのようでいて、日本社会の再生に一番の近道だと私たちは信じています。<br />
<a href="http://www.counselor-chubu.jp/" target="_blank"><br />
産業カウンセラー中部支部</a>（Webから申し込み可能です）</font><br />
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<dc:subject>メンタルヘルス</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-05T18:53:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1119">
<title>静岡特派員熊本を行く　その９　桃花源の料理その３</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1119</link>
<description>続いては、フォアグラの茶碗蒸しフカヒレの姿煮上海蟹味噌ソースです。プカプカと浮いているフカヒレはとても厚く文字通りコラーゲンのかたまりのような物です。見た目にはあっさり目ですが、実はこれには仕掛けがあります。器の底には蟹味噌とフォアグラが隠れており、蓮華でかき回すことによりこれ以上ないほどの濃厚なソースとなってフカヒレに絡みつき、その場にいる全員が絶句するほどの美味となります。フォアグラと蟹がこれほどマッチするとは思いませんでした。虎や猫が「うっまーい」と叫ぶのではないかと思えるほどの強烈な一品です。ワニ肉の黒酢炒めで、くせのあるワニ肉を黒酢とパイナップルで絡めて調理してあります。これはほぼ見た目通りの味です。ワニ肉はご存じの通り、噛めば噛むほど独特の臭いを感じます。</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1119-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1119-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その９　桃花源の料理その３"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">続いては、フォアグラの茶碗蒸しフカヒレの姿煮上海蟹味噌ソースです。<br />
プカプカと浮いているフカヒレはとても厚く文字通りコラーゲンのかたまりのような物です。<br />
見た目にはあっさり目ですが、実はこれには仕掛けがあります。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1119-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1119-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その９　桃花源の料理その３"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">器の底には蟹味噌とフォアグラが隠れており、蓮華でかき回すことによりこれ以上ないほどの濃厚なソースとなってフカヒレに絡みつき、その場にいる全員が絶句するほどの美味となります。<br />
フォアグラと蟹がこれほどマッチするとは思いませんでした。<br />
虎や猫が「うっまーい」と叫ぶのではないかと思えるほどの<br />
強烈な一品です。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1119-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1119-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その９　桃花源の料理その３"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">ワニ肉の黒酢炒めで、くせのあるワニ肉を黒酢とパイナップルで絡めて調理してあります。これはほぼ見た目通りの味です。<br />
ワニ肉はご存じの通り、噛めば噛むほど独特の臭いを感じます。</font><br />

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<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-05T00:11:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1118">
<title>静岡特派員熊本を行く　その８　桃花源の料理　その２</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1118</link>
<description>らくだのコブといろどり野菜の炒めで、らくだとは砂漠に棲息するあの駱駝です。しかし、フォーカスは背後の包丁細工に合っていますね^^;それは私だけではなかったようで、一同この演出に盛り上がっています（^o^）取り分けられた料理です。細切りにされたラクダのこぶはコンニャクのような食感で、甘辛い味付けで野菜と一体化して、ご飯といっしょに食したら最高だろうと思われる一品でした。</description>
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<![CDATA[ 
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1118-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1118-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その８　桃花源の料理　その２"  height = "560" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">らくだのコブといろどり野菜の炒めで、らくだとは砂漠に棲息するあの駱駝です。<br />
しかし、フォーカスは背後の包丁細工に合っていますね^^;</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1118-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1118-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その８　桃花源の料理　その２"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">それは私だけではなかったようで、一同この演出に盛り上がっています（^o^）</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1118-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1118-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その８　桃花源の料理　その２"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">取り分けられた料理です。<br />
細切りにされたラクダのこぶはコンニャクのような食感で、甘辛い味付けで野菜と一体化して、ご飯といっしょに食したら最高だろうと思われる一品でした。</font><br />
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<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-04T00:07:22+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1123">
<title>静岡県の現在の路傍の花</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1123</link>
<description>正月の三箇日、皆様どのようにお過ごしになりましたか？静岡県沼津市（東部沿岸部）は、道路沿いの水仙がご覧の通り満開となっております水仙の花言葉は自己愛らしいですね。どうぞ、鏡を見てうっとりするほどに、ご自分を愛してあげて下さい（^o^）</description>
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<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1123-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1123-1.jpg" border="0" alt="静岡県の現在の路傍の花"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">正月の三箇日、皆様どのようにお過ごしになりましたか？<br />
静岡県沼津市（東部沿岸部）は、道路沿いの水仙がご覧の通り満開となっております</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1123-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1123-2.jpg" border="0" alt="静岡県の現在の路傍の花"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">水仙の花言葉は自己愛らしいですね。<br />
どうぞ、鏡を見てうっとりするほどに、ご自分を愛してあげて下さい（^o^）</font><br />

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<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-03T20:57:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1117">
<title>静岡特派員熊本を行く　その７　桃花源の料理　その１</title>
<link>http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/index.php?rs=1117</link>
<description>まずは前菜彩々これ、中国料理の前菜？と驚かれる方も多いと思いますが、川上料理長の細やかな心配りが皿の上に展開されています。こまごまと説明するのも野暮ですが、右上の銀の皿にはシラウオが、右下の海老の下にはあん肝が、下にはウナギが、左には馬肉が隠されています。おなじみ唐辛子で、この先どの料理にでもお好みにより入れて下さいねという事で出てきました。活オマール海老のワサビ炒めで、採譜を見たときにはワサビの茎と炒めるのかなと思ったのですが、予想は見事に外れ、百合根とズッキーニ（多分）と食用菊と海老の肉をワサビソースで絡めてあり、ほのかなワサビの香りがうま味を引き立てていました。左側には海老味噌とアスパラが隠れています。</description>
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<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1117-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1117-1.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その７　桃花源の料理　その１"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">まずは前菜彩々<br />
これ、中国料理の前菜？と驚かれる方も多いと思いますが、川上料理長の細やかな心配りが皿の上に展開されています。<br />
こまごまと説明するのも野暮ですが、右上の銀の皿にはシラウオが、右下の海老の下にはあん肝が、下にはウナギが、左には馬肉が隠されています。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1117-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1117-2.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その７　桃花源の料理　その１"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">おなじみ唐辛子で、この先どの料理にでもお好みにより入れて下さいねという事で出てきました。</font><br />
<a href="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1117-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.dandl.co.jp/shizuoka/blog/phot/1117-3.jpg" border="0" alt="静岡特派員熊本を行く　その７　桃花源の料理　その１"  width = "420" /></a><br />
<font style="font-size:16px;">活オマール海老のワサビ炒めで、採譜を見たときにはワサビの茎と炒めるのかなと思ったのですが、予想は見事に外れ、百合根とズッキーニ（多分）と食用菊と海老の肉をワサビソースで絡めてあり、ほのかなワサビの香りがうま味を引き立てていました。<br />
左側には海老味噌とアスパラが隠れています。</font><br />

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<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:creator>ロゼッタストーン静岡ブランチ</dc:creator> 
<dc:date>2012-01-03T00:00:25+09:00</dc:date>
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